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ドコモ光は色んな窓口から申し込みすることができ、申し込み可能な代理店や窓口が非常に多い光コラボでも有名です。
そこで「正直ドコモ光はどこがお得なの?」と迷っている方に対しての結論は「GMOとくとくBB」のプロバイダです。
ヒカモバどうしてドコモ光はGMO経由で契約するのがお得で最終的におすすめなのか?についてその理由をまとめているので参考にしてください。
GMOとくとくBBはドコモ光プロバイダで最高額の特典+通信品質も高い。
\最短1分で手続き完了/
この記事は日時:2026年1月16日 PM13:59に更新しています。


谷口修一(SHUICHI TANIGUCHI)
光回線の販促事業や7年に渡るインターネット回線のサポート業務に従事。毎年1,500人以上の光回線ユーザーのサポートを行い、NTT東日本からの感謝状を頂いた経験もあり。
ネットサービス利用者にもっとも近しい立場で考え、どこよりも快適に、より合理的で的確な情報をスタンスとして記事を執筆しています。


ドコモ光は申し込み窓口が豊富にあり、現時点では以下のように、豊富なプロバイダから好きなプロバイダを経由で申し込みすることができます。
| ドコモ光プロバイダ (1ギガ) | GMOとくとくBB、OCN インターネット、@nifty、SIS、andline、iC-net、ho-ho、BIGLOBE、BBexcite、タイガーズネット、エディオンネット、Synapse、楽天ブロードバンド、DTI、@ネスク、TikiTiki、@TOCM、ASAHIネット、ちゃんぷるネット、WAKWAK、ドコモnet(新規受付終了)ぷらら(新規受付終了) |
|---|---|
| ドコモ光プロバイダ (10ギガ) | GMOとくとくBB、OCN インターネット、@nifty、andline、BBexcite、IC-net、ぷらら、ho-ho、@TOCM、ASAHIネット、エディオンネット、ドコモネット |
そしてGMOとくとくBBはその中でも「特典総額も含め最も安く利用できるドコモ光プロバイダ」となります。
ドコモ光は、どのプロバイダから申し込んでも基本料金は統一されており、インターネットの通信品質も大きく変わらないのが特徴です。



だからこそ比較すべきなのは、「最終的に実質いくらで使えるか」。ドコモ光にかかる負担額が一番少なくなる窓口を選んで、いちばんお得に利用するのが大切です。
→ドコモ光×GMOとくとくBBの申し込み特典について(下へスクロールします)


ドコモ光はWEB専用キャンペーンだけではなくドコモショップなどの実店舗や家電量販店でも申し込みできます。
ただしショップなどの実店舗申し込みは申込者に還元される特典が弱く、あくまでも有人サポートで親切に申し込み案内してもらえるというメリットだけとなります。
| 店舗での申し込みの特典 | ドコモのdポイントや家電量販店で使える家電購入のポイント等 |
|---|---|
| WEB限定での申し込み特典 | 最大55,000円となる現金キャッシュバックや無料訪問サポートなど |



やはり実店舗でドコモ光を申し込みすると人件費やその他の固定費がかかっている以上、特典やキャンペーンに多くの還元ができないのが理由の一つでしょう。
ドコモ光は多数のプロバイダが取り扱っていますが、実際の利用者の通信速度のデータにおいてGMOとくとくBBは17プロバイダ中4位とランキング上位に食い込む通信品質の高さです。


「v6プラス」は、従来のフレッツ光で主流だったIPoE接続に対し、混雑による速度低下や遅延の原因となるボトルネックを回避できる接続方式です。GMOとくとくBBの「v6プラス」では、IPv6のIPoE接続に加えて、IPv4通信もIPv6網でやり取りできる「IPv4 over IPv6」を採用することで、快適な通信環境を実現しています。
ドコモ光×GMOとくとくBBの利用者の評判



料金見直しのために回線をドコモ光 GMOとくとくBBへ変えたのですがなかなかいいのでは。下り速度:934Mbps、上り速度:948Mbps、Ping値:14ms。引用:X(Twitter)



ahamo光(OCNバーチャルコネクト)からドコモ光(GMOとくとくBB V6プラス)へ変更して速度が向上。引用:X(Twitter)



ドコモ光の10Gを導入してみた。プロバイダはGMOとくとくBBでWi-Fiはレンタル品という環境だけども結構速い。このルーターが月190円円、37ヶ月で譲渡と考えるとコスパ良いと思います。引用:X(Twitter)



ドコモ光+GMOとくとくBB(v6プラス)を使っています。今までIPv4で840Mbpsなんて速度出たことがなかった:X(旧Twitter)
→最短1分で完了するドコモ光×GMOとくとくBBの申し込み手順


GMOとくとくBB経由での申し込みが最も得する理由は3つの特典+αの待遇があることです。



またこれらの特典が受けられるハードルも非常に低いため、その根拠やそれぞれの特典の内容について解説していきます。
ドコモ光ではプロバイダごとに独自の特典が用意されていますが、GMOとくとくBBを経由して申し込むことで、1ギガプランなら39,000円、10ギガプランなら57,000円の高額キャッシュバックを受け取ることができます。


申し込みするだけで受け取れる特典となり、この還元を受けるためにオプション加入必須などの条件は一切ありません。
GMOとくとくBB×ドコモ光の特典総額
| 10ギガ | 1ギガ | |
|---|---|---|
| キャッシュバック | 最大57,000円 | 最大39,000円 |
| 月額料金6ヶ月ワンコイン | 35,280円(6ヶ月の割引額) | |
| 工事費 | 22,000円相当までポイント還元 | |
| 他社乗り換えの違約金等の還元 | 最大100,000pt (※home 5Gからの乗り換えは対象外) | |
| 合計還元の特典 | 最大214,280円相当の特典 | 最大161,000円相当の特典 |
利用条件:ドコモ光×GMOとくとくBBの公式サイトページにて「新規・事業者変更・転用」のいずれかで申し込みした方限定の特典となります。
適用条件:開通月から4ヶ月後のキャッシュバック特典受け取りメールから、翌月末までに受け取り(指定口座)手続きを行う。
また特典の還元金額は申し込みする「属性」で異なります。申し込み属性に関しては以下のようになります。
申し込み「属性別による」パターン
| 対象 | 例) | |
|---|---|---|
| 新規 | 1・回線未契約者が新しくドコモ光に申し込みする場合。 2・フレッツ光回線、フレッツ光コラボ以外の回線からの乗り換えの場合。 | 1.自宅にどの回線の契約も現在行っていない。 2.NURO光、auひかり、ケーブルテレビ(J:COM等)、地方限定のケーブル回線 |
| 事業者変更 | 既に利用しているフレッツ光コラボからの乗り換え | 他の光コラボ(SoftBank光、so-net光、ぷらら光、ビッグローブ光、nifty光、GMOとくとくBB光)を現在使っているユーザー |
| 転用 | NTTフレッツ光からの乗り換え | NTTフレッツ光とプロバイダを別々で契約しているユーザー(光コラボが普及する前から長く回線を使っている方に多い) |
ここで「新規・事業者変更・転用」どれに当てはまるかで特典により還元される金額は異なります。これはどのプロバイダ経由で申し込みしても同じ条件となっています。
特典の受取はドコモ光を利用開始してから最短で4ヶ月後に銀行振込で受け取ることができます。
GMOとくとくBBのプロバイダの特設サイトから「新規・事業者変更・転用」のずれかの申し込みを行う
GMOとくとくBBから、登録証に記載のメールアドレス宛にキャッシュバック受け取りのためのメールが届きます。
最短で開通月から5ヶ月末日に受け取り



ドコモ光をGMOとくとくBB経由で申し込みすることで、オプションの強制加入などもなく、最短で5ヶ月末という比較的早い期間で特典を受取ることができるので取りこぼしも防げるのが最大のメリットです。
10ギガタイプの場合


GMOとくとくBBのプロバイダによる特典とは別にドコモ光を申し込みした方に、10ギガタイプの場合は6ヶ月の間月額料金が500円で使えます。
通常は10ギガタイプは6,380円の月額料金ですが、6ヶ月は500円/月で利用できるため5,880円の割引×6ヶ月で最大35,280円の負担軽減になるため非常にお得です。
現在ドコモ光へ他社から乗り換えるなら、途中解約した際に発生する「解約金」「端末残債」・「撤去工事費」などの違約金を、最大100,000円分までdポイントにより還元するサポートが用意されています。


乗り換え元は「光回線」「家庭用Wi-Fi」「ホームルーター/モバイルルーター」など、どれでも対象です。さらにこの乗り換え補填の他に、ドコモ光×GMOとくとくBB公式の限定の高額キャッシュバックも同時に受け取れます。※home 5Gからの乗り換えは対象外です。



乗り換えにおける利用中の光回線サービスの諸費用について不安を持っている方には嬉しい特典です。
dポイントはコンビニや普段のショッピングや食事などの様々な用途で使えるポイントです。▶dポイントクラブで用途をチェック


ドコモ光のインターネット開通における工事費は実質無料(最大22,000pt還元)です。※毎月工事費相当のdポイントを付与することになり、そのdポイントを支払いに充てればずっと0円で負担はありません。
ドコモ光の「1ギガ」または「10ギガ」を新規で申し込みし、申し込み月を含む7ヶ月以内に利用開始すること。



事業者変更や転用の場合は既に別の光コラボやNTTフレッツ光による工事が実施されているので、改めて工事をする必要はありません。


ドコモ光はドコモユーザーと同じ契約者名としてペア回線(同じ電話番号登録)を行うことで、「ドコモ光セット割」が適用されドコモユーザーとなる家族全員のスマホの料金が最大で1,210円の毎月の割引が行われます。
| 割引額 ドコモ光 定額プラン(タイプA/B/C単独タイプ、10ギガタイプA/B/C単独タイプ)を契約の場合 | |
| ドコモ MAX | -1,210円 |
|---|---|
| ドコモ ポイ活 MAX | |
| ドコモ ポイ活 20 | |
| ドコモ mini | |
| eximo ポイ活 | -1,100円 |
| eximo | |
| irumo (0.5GB以下は対象外) | -1,100円 |
| 5Gギガホ プレミア 5Gギガホ ギガホ プレミア ギガホ | -1,100円 |
| ステップ4:〜7GB (5Gギガライト/ギガライト) | -1,100円 |
| ステップ4:〜5GB (5Gギガライト/ギガライト) | -1,100円 |
| ステップ4:〜3GB (5Gギガライト/ギガライト) | -550円 |
| ステップ4:〜1GB (5Gギガライト/ギガライト) | – |
ペア回線によるドコモ光の割引シミュレーション
| セット割による金額 (ペア回線適用時) | ドコモ光以外の他社光回線利用時 (ペア回線を適用していない場合) | |
| 光回線料金 | 4,400円 (ドコモ光タイプA) | 約4,500円 |
| ドコモ料金 | 2,750円 (ドコモ mini 4Gプランの場合) | |
| 光セット割 | -1,210円 | なし |
| 合計の月額 | 5,940円 | 7,250円 |
| 1年間の費用 | 71,280円 (他社利用時と差額15,720円) | 87,000円 |
ドコモ光のセット割を活用すれば、ドコモの最安プラン「ドコモ mini」と組み合わせても月々の通信費は6,000円を切り、年間でおよそ15,000円もの節約が可能です。コストを抑えつつ、スマホと自宅のネット回線をまとめておトクに利用できます。


このドコモ光セット割は離れている家族もドコモユーザーであれば、ドコモ光1契約で最大20回線までのドコモファミリー・グループの割引を適用することができます。
特に難しい手続きは必要なく、先程伝えたドコモスマホとドコモ光を契約する契約名義が同じ代表者であればこのセット割は自動的に適用されます。



またドコモ光であればこのセット割はもちろんのこと特典、GMOとくとくBBによる還元もあるので、現在他社光回線を使っていて乗り換えを検討しているなら間違いない選択です。


GMOとくとくBBのプロバイダではドコモ光をより快適に通信するためにIPv6プラスを採用していますが、この通信を行うためには専用ルーターが必要です。
1ギガタイプではこの高性能なルーターを無料レンタルが可能、そして10ギガタイプなら月190円でレンタルができ、37ヶ月以降は譲渡となりトータル6,840円で入手できるため、どちらにしてもお得感があります。


ちなみに10ギガタイプであれば、GMOとくとくBB×ドコモ光の10ギガで入手できるWi-Fiルーターは市場価格20,000円を超えるWi-Fi 7対応のルーター「WN-7T94XR」(価格コム プロダクトアワード2025年大賞獲得の製品)が3年継続で6,840円入手できます。


ドコモ光の申し込みの特典として、初期設定が不安の方のために「GMOとくとくBB ドコモ光専用無料訪問サポート」で初回の訪問設定が無料で受けられます。



インターネットの設定や、ゲーム機、プリンタの設定、メールの設定など通常では有料サポートとなる訪問サポートが無料なので設定が心配な方にも安心です。
| メニュー | 設定可能台数 |
|---|---|
| インターネット接続 | 各1台 |
| Wi-Fi設定 | Wi-Fi親機1台+子機1台 |
| メール設定 | 1アカウント |
| ひかりTV接続設定 | 各1台 |
| dtvインストール・接続設定 | 各1台 |
開通月から12ヶ月末日まで初回のみ無料で対応可能


またGMOとくとくBBへ申し込みした方に「マカフィー マルチアクセス」の通常550円/月のセキュリティソフトが1年間は無料で使うことができます。
日本国内のPCなどを新たに購入した場合などは、パソコンの購入特典としてセキュリティソフトが付属されていることがあります。



ただしスマホやタブレットなどのモバイルデバイスにも対応させたいのであれば、最大3台まで設定が可能なため、複数の通信デバイスがあっても安心です。
→最短1分で完了するドコモ光×GMOとくとくBBの申し込み手順


ドコモ光のプロバイダは20社ほどのプロバイダとして取り扱われていますが、【特典・サポート・通信品質・料金の総合的な判断】からこのGMOとくとくBBが最もおすすめできるという理由となります。
また特典の還元にはオプションの加入条件などもなく、ユーザーにとって負担が少ないので結果的にお得にドコモ光を利用することができます。
これらの利点をすべて込みで検討してみると、GMOとくとくBBのプロバイダが非常にお得に感じるのではないでしょうか。
ドコモ光はどの窓口で手続きしても開通するまでには最短でも2週間〜1ヶ月ほど時間がかかるため、すぐに始めたいなら余裕をもって早めに申し込みするのが良いでしょう。※工事完了までは費用は発生しないので手続きのタイミングはいつでもOKです。
ドコモ光申し込み手順は以下から。最短1分〜3分程度で手続きが完了します。
申し込み前に以下を要確認
電話の待ち時間もなく、WEBなら24時間いつでも手続きOK。WEBで完結なら特典も確実です。


ドコモ光の申し込み自体には「ドコモ」もしくは「ahamo」の携帯電話番号が必須です。
申し込み者となる本人の情報を入力していきます。


入力内容
必須項目は必ず入力してください。




今使っている電力会社から「ドコモでんき」へ乗り換えるなら+8,000円、dカードの申し込みでさらに10,000円の追加キャッシュバック特典があります。希望の場合はチェックを入れておくと◎


入力内容の確認(契約者情報等)やオプションサービス、アンケート回答を行ったら、重要説明書面一覧それぞれを確認しチェックを入れた後に「申し込む」で完了です。
上記の手順どおりに手続きすれば最短で1分で申し込み手続きが完了。→その後 GMOとくとくBB担当者からの折り返しの電話確認にて申し込みが完了。申し込み開通月を含むを4ヶ月目にキャッシュバック特典の振り込みに関するメールが届きます。
GMOとくとくBB以外のキャンペーンもチェックして比較を見たいなら以下


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