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【長期利用者が語る】GMOとくとくBB WiMAXの評判・メリット・デメリット

【長期利用者が語る】GMOとくとくBB WiMAXの評判・メリット・デメリット

GMOとくとくBB WiMAXを約5年間使い続けた筆者が、料金・通信品質・キャッシュバックの受け取りやすさまで正直にお伝えします。

月額料金は当時より変わっています。現在は4,961円(税込)
ヒカモバ

結論から言うと、1年以上WiMAXを使う予定があるなら、GMOとくとくBBが最もトータルコストを抑えられるプロバイダです。当サイト限定の38,000円キャッシュバック(優待コード:PWDT)に加え、契約期間の縛り・解約金が一切ないため、万が一早めに解約しても大きな損にはなりません。

この記事では、2度にわたりGMOとくとくBBを契約してきた実体験をもとに、他社プロバイダとの料金比較、キャッシュバックの受け取り手順、昼夜の実測速度データ、そして実際に使って感じたメリット・デメリットを詳しく解説していきます。

無制限使い放題で高速通信ができるWiMAX

\当サイト限定/

  • 当サイト経由38,000円キャッシュバック
  • Wi-Fi端末が実質無料
  • 最短即日発送ですぐに使える
  • 無制限+高速通信で使える
  • 他社から乗り換えで最大4万円還元
  • WiMAXプロバイダでは総合的に最安
  • au/UQユーザーなら毎月最大1,100円割引
  • auの4G/5Gエリアも対応

WiMAXを5年・2社乗り換えて確認した結論:キャッシュバックと端末代を含めた2年実質コストはGMOが最安水準。無制限で月3,000円台は、モバイルWi-Fiの中でも出しやすい金額です。

\ 優待コード で増額中 /

WiMAXならどうしてGMOとくとくBBが一番良い?

この記事の執筆者
谷口修一

谷口修一 SHUICHI TANIGUCHI

NTT東日本の接続サポートに7年以上従事した後、独立。光回線・ポケットWi-Fi・格安SIMを自分で契約し、実機で使用感を常時チェック。NTT東日本表彰、A8サイトコンテスト総合1位受賞。 ネットサービス利用者にもっとも近しい立場で考え、どこよりも快適に、より合理的で的確な情報をスタンスとして記事を執筆しています。

谷口修一(拡大)
目次

GMOとくとくBB WiMAXを2度契約した理由と満足度

私がGMOとくとくBBを利用し始めたのは、まだ2年契約プランが提供されていた頃のことです。契約満了後に一度解約しましたが、その後再び新規契約を結び、トータルで約5年間使い続けてきました。

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2度目の契約でも再びGMOとくとくBBを選んだ理由はシンプルで、「キャンペーン特典を含めたトータルコストで最も安く使えるプロバイダ」だったからです。当時、各プロバイダを改めて比較検討した結果、1年以上継続利用するならGMOとくとくBBが総合的に最もお得という結論に至りました。

当初はWiMAX 2+対応のポケットWiFiとホームルーターを使い分けていました。

2026年現在も、GMOとくとくBBは他社プロバイダと比べて高額なキャッシュバック(優待コード:PWDT)や充実した特典を継続しています。料金・特典・端末割引を細かく比較しても、今契約するなら最もお得なプロバイダと断言できます。

プラン料金や特典の詳細は年々更新されていますが、GMOとくとくBBは常に競合他社をしっかりと意識しており、「どのタイミングで契約してもトータルコストで他社より安く使える」よう調整されている印象です。

ヒカモバ

またサポート面については、私自身の利用経験は数回と限られますが、問い合わせた際のオペレーターの対応は非常に丁寧で、好印象を持っています。

無制限使い放題で高速通信ができるWiMAX

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  • 当サイト経由38,000円キャッシュバック
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WiMAXを5年・2社乗り換えて確認した結論:キャッシュバックと端末代を含めた2年実質コストはGMOが最安水準。無制限で月3,000円台は、モバイルWi-Fiの中でも出しやすい金額です。

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WiMAXならどうしてGMOとくとくBBが一番良い?

豆知識:GMOとくとくBBとはどんな会社?(開く)

GMOとくとくBBは、東証プライム上場企業である「GMOインターネットグループ株式会社」のグループ企業、GMOインターネットグループ株式会社(旧:GMOインターネット株式会社)が運営母体となっています。

この会社は、インターネットインフラ事業を中心に、Webホスティング、ドメイン取得、セキュリティ、決済、広告、金融、暗号資産など、非常に幅広い分野でサービスを展開している日本の大手IT企業グループです。


GMOとくとくBB自体は、同グループが提供するプロバイダブランドのひとつで、特にWiMAXや光回線、格安SIMなどの通信サービスに強みを持っています。

GMOとくとくBB WiMAXの通信品質を実機で検証した結果

GMOとくとくBB WiMAXならSpeed Wi-Fi DOCK 5G 01が実質無料
最新型「Speed Wi-Fi DOCK 5G 01」の実機レビュー

約5年間GMOとくとくBBのWiMAXを使い続けてきましたが、通信の安定性や速度に大きな不満を感じたことはなく、日常的なネット利用においては十分満足できるサービスでした。

5Gエリア内+5GHzへ切り替えてWi-Fi接続すると特に速度が速い
5Gエリア内+5GHzへ切り替えてWi-Fi接続すると特に速度が速い
ヒカモバ

端末は初期設定では2.4GHz帯にのみ接続しますが、5GHz帯を有効にすると、通信速度は約5倍まで向上しました。実際に使ってみても、5GHz帯で接続している方が通信が速く、常時快適に利用できると感じました。

WiMAX最新型の実機レビュー

使い始めた頃と比較すると、現在はWiMAXの対応エリアが着実に拡大しており、特に都市部では快適に利用できる環境が整ってきています。

かつては地下や建物内でほとんど繋がらない時期もありましたが、利用開始から3年ほど経つ頃には対応エリアが大幅に改善。現在は5Gエリアの拡大と端末性能の向上も相まって、以前とは比べものにならないほど通信環境が進化しています。

なお私は現在もWiMAXを愛用していますが、より快適な通信環境を求める場合はSIMフリーのモバイルルーターを別途用意し、SIMを差し替えて使うという方法も取り入れています。

自宅ではホームルーター、外出時はモバイルルーターとSIMを使い分けることも可能ですし、中古市場でWiMAX対応の高性能ルーターを調達すれば、それを活用するという選択肢もあります。

現在のWiMAXの最新モデルは「Speed Wi-Fi DOCK 5G 01」。

5GとWi-Fi 6に対応した高性能モバイルルーターで、持ち運びに優れたポケットWi-Fiです。平均下り速度は100Mbpsを超えており、日常的な用途では申し分ない通信性能を発揮します。

10年前のWiMAXの平均速度が10〜20Mbps程度だったことを考えると、現在の通信速度は普段使いとして十分すぎるほど満足できるレベルに進化しています。参考:みんなのネット回線速度

もちろんこの最新端末「Speed Wi-Fi DOCK 5G 01」は現在のGMOとくとくBB WiMAX経由で2年使えば端末は無料となるので、余計な負担なく手に入れることができます。

この端末はSIMフリー仕様のため、GMOとくとくBB経由で契約すれば実質無料で入手できます。さらに将来的には好きな回線のSIMを挿し替えることで、SIMフリーモバイルルーターとして継続利用できる点も大きな魅力です。

実機レビューは以下で実施

ヒカモバ

GMOとくとくBB経由でWiMAXを約5年利用した後、試しにUQ WiMAXへ切り替えて1年ほど使ってみました。しかし通信品質やサービス内容を比較した結論としては、「どちらも内容はほぼ同じで、実質的な違いはない」というのが率直な感想です。

そこで次にみなさんが気になるのは料金や特典内容についてでしょう。

GMOとくとくBB WiMAX利用者の評判・口コミを調査

私と同じGMOとくとくBB WiMAXへ加入して利用しているユーザーの評判をSNSや他の評価サイト等からチェックしてみました。

GMOとくとくBBからWiMAXを契約した人、キャッシュバック受け取る時はメール届け先がプロバイダ専用メール宛なのでお間違えのないよう。引用:X(Twitter)

GMOのWiMAXを契約した。明日から残りギガを気にしなくてすむ。引用:X(Twitter)

1年くらい経って、WiMAXのキャシュバックが入金。GMOメールアドレスにしか届かなくて、それを見逃すとキャッシュバックはもらえないからメールソフトでGMOのメールアドレスを設定しておいたほうがいい。引用:X(Twitter)

とくとくBBのホームルーターの速度を調査。Ping値が高いので、FPSのオンラインゲームには向かないが、動画視聴であれば全然問題ないレベル。引用:X(Twitter)

Broad WiMAXからGMOとくとくBBに戻したらとても快適。速度速くなった。3年ぶりだから進化して当たり前か。引用:X(Twitter)

とにかく近年のWiMAXの回線事情は5Gが普及し始めてからより快適に利用できるようになっている声があります。

ヒカモバ

もちろん、5Gエリアが使えず従来のWiMAXエリアにとどまっている場合は不満の声も多少ありますが、SNSでは基本悪い口コミが多くなりがちなのですが、そういった声もあまりない印象です。

キャッシュバック受け取り対策はこれ

またキャッシュバックについて注意喚起している声も多いので、しっかりとキャッシュバックを受け取るためにはメール設定が大きな鍵となります。

そして対策として以下が有効です。

①メールソフト設定

GMOとくとくBB WiMAXのキャッシュバック受け取りのメール対策

とくとくBB専用のメールアドレスは、普段とくとくBBのマイページにアクセスしない限りチェックはできないので、普段使っているメールアプリがあればそこで送受信できるように設定しておくといつでも確認できます。

GMOとくとくBB会員サポートでもメールソフト設定を推奨しています。

②メール転送設定

普段Gメールやヤフーメール等のフリーメールアドレスを使っていれば、そのメールアドレス宛にGMOとくとくBB専用のメールへ届いたメールをそのまま転送することができます。

普段Gメールやヤフーメール等のフリーメールアドレスを使っていれば、そのメールアドレス宛にGMOとくとくBB専用のメールへ届いたメールをそのまま転送することができます。

これを行っておくことでわざわざGMOとくとくBBのマイページを開かずともGメールやヤフーメールをからメールチェックを行うことができます。

③リマインダー・カレンダーの設定

スマホのリマインダー設定でGMOとくとくBB WiMAXのキャッシュバック時期に通知が来るよう設定する

iPhoneなら標準のカレンダーアプリにてリマインダーというものを設定しておくことで、その指定した月や日付に通知が来るようにし、キャッシュバック手続き忘れを防ぐ事ができます。

またAndroidであればGoogleの機能でメモのリマインダー設定ができ、日付と時間など細かく設定して通知が来るように設定できます。

ヒカモバ

これらをしっかりと準備して12ヶ月のキャッシュバックを受け取れる準備が整えばどのWiMAXプロバイダよりも安く使えるので参考にしてみてください。

GMOとくとくBB WiMAXは遅い?昼夜の実測速度で評判を検証

WiMAXの評判で必ず話題にのぼるのが「夜になると遅くなるのでは?」という速度への不安です。

そこで、私が契約中のGMOとくとくBB WiMAXの端末を使い、回線が混雑しやすい夜21時台と夕方17時台の2つの時間帯で通信速度を実測してみました。

実測の測定条件

測定日2026年7月26日(日)
測定場所神奈川県小田原市の自宅(窓際)
接続方式5G接続(スマホとはWi-Fi 2.4GHz帯/5GHz帯で接続)
測定サイトfast.com(Netflix提供のスピードテスト)
GMOとくとくBB WiMAXの端末が5G回線を掴んでいる状態のディスプレイ表示
測定時は端末が5G回線を掴んでいる状態です。

測定結果は以下の通りです。同じ場所・同じ端末で、時間帯とWi-Fiの接続帯域だけを変えて計4回測定しています。

夕方と夜21時台の実測結果

測定タイミング下り上りPing
夕方17時台
(2.4GHz)
67Mbps15Mbps34ms
夕方17時台
(5GHz)
110Mbps10Mbps35ms
夜21時台
(5GHz)
200Mbps20Mbps33ms
夜21時台
(2.4GHz)
93Mbps12Mbps42ms
Pingは通信負荷のかかっていない状態(アンロード時)の数値です。

夕方(17時)の測定

スクロールできます
GMOとくとくBB WiMAXの夕方17時台の実測。5GHz接続で下り110Mbps
夕方17時台・5GHz接続で下り110Mbps
GMOとくとくBB WiMAXの夕方17時台の実測。2.4GHz接続で下り67Mbps
夕方17時台・2.4GHz接続で下り67Mbps

夜(21時)の測定

スクロールできます
GMOとくとくBB WiMAXの夜21時台の実測。5GHz接続で下り200Mbps
混雑ピークの夜21時台・5GHz接続で下り200Mbps
GMOとくとくBB WiMAXの夜21時台の実測。2.4GHz接続で下り93Mbps
混雑ピークの夜21時台・2.4GHz接続で下り93Mbps

注目すべきは、回線が最も混雑するとされる夜21時台に下り200Mbpsを記録したことです。

少なくとも私の環境では「夜になると遅くなる」という評判とは逆の結果となり、夕方よりも夜の方が速いという結果でした。上りも10Mbps〜20Mbpsの範囲で安定しており、SNSへの写真投稿やビデオ通話も問題なくこなせる水準です。

ヒカモバ

ただし、動画の読み込みなどで通信負荷がかかっている最中のPing(ロード時)は201ms〜770msまで上昇していました。口コミにもあった通り、FPSなどのシビアな対戦ゲームには向かないという点は、実測でも裏付けられた形です。

速度が遅いと感じたら5GHz接続への切り替えで改善する

今回の実測でもうひとつ分かったのは、スマホと端末をつなぐWi-Fiの帯域設定で速度が大きく変わるということです。

同じ時間帯・同じ場所でも、2.4GHz接続と5GHz接続では下り速度に約2倍の差が出ました(夕方:67Mbps→110Mbps、夜:93Mbps→200Mbps)。

WiMAX端末のWi-Fi周波数設定画面。2.4GHzと5GHzを切り替えできる
端末のタッチパネルからWi-Fi周波数を切り替えできます。

「WiMAXが遅い」と感じたら、エリアや端末を疑う前に、まずは端末の設定画面からWi-Fi周波数を5GHzへ切り替えてみてください。設定ひとつで速度が大きく改善するケースがあります。

スピードテスト画面の「クライアント」欄に表示される地名はIPアドレスからの推定のため、実際の測定地(神奈川県小田原市)とは異なる表示になる場合があります。

ヒカモバ

あくまでも私が測定した地域(神奈川県小田原市)での1日の実測結果となるので、通信速度は住まいのエリアや時間帯によって各々異なるでしょう。とは言っても、混雑ピークの夜21時台でもこれだけの速度が出ることは、現在のWiMAXの通信品質を判断するひとつの参考になるのではないかと思います。

GMOとくとくBB WiMAXと他社の料金総額を徹底比較

無制限で高速通信×ページ限定の特別優待コードで38,000円の高額キャッシュバックでおトクなGMOとくとくBB WiMAX

現在、WiMAXを取り扱うプロバイダは20社以上にのぼり、同じWiMAXのサービスをそれぞれの窓口から申し込んで利用することができます。

UQ WiMAX公式サイトで提携プロバイダを確認すると、以下のように多くの会社が名を連ねています。

WiMAX取り扱いプロバイダ一覧

セット割対象
(au/UQ mobileユーザーなら更に毎月1,100円割引)
GMOとくとくBB・BIGLOBE WiMAX・UQ WiMAX・シンプルWiFi・カシモ WiMAX・Broad WiMAX・J:COM・YAMADA air mobile(ヤマダ電機)・BIC WiMAX(ビックカメラ)・Vision WiMAX・EX WiMAX・エディオン・hi-ho・DISM WiMAX・So-net・ヘーベル5G・シンプルWiFi・e Wi-Fi・ストエネ・UsefulWiFi for Biz・Biz Air+5G・saQsaQ・CHARGE SPOT WiFi・ruumモバイル・もっトクWiFi・どんなときもWiFi・ヒカルWiFi・SUPER Wi-Fi・らくトクWi-Fi・ZEUS WiMAX・選べるWiFi・ずっとネット・柔整WiFi
セット割対象外FreeMax+5G・MUGEN WiFi・5G CONNECT・DTI WiMAX・PLAIO WiMAX・ASAHIネット WiMAX・@TCOM WiMAX
参考:UQ公式 セット割対象WiMAXプロバイダ

これだけ多くのプロバイダが存在しますが、各社のキャンペーン特典を比較してキャッシュバックや月額料金などをすべて含めたトータルコストで計算すると、現在においてはGMOとくとくBB WiMAXが最もお得という結論になります。

2年利用した場合の他社WiMAXプロバイダとの総額費用の比較

2年利用時の総額
(特典含めた実質費用)
GMOとくとくBB
71,173円
BIGLOBE WiMAX
94,914円
Broad WiMAX
126,115円
カシモ WiMAX
128,722円

月額料金・初期費用・手数料・各種特典・端末代金など、すべての費用を含めたトータルコストで他プロバイダと比較した場合、GMOとくとくBBは2年間の利用で最大4万円以上お得に使える計算になります。

計算式については以下で解説
(2年使った場合のWiMAXの料金総額の比較)

実質月額の計算式:(月額×月数 + 端末代金 + 事務手数料 - キャッシュバック + 解約金)÷ 比較期間(24ヶ月)
2026年10月の利用分から料金改定:GMOとくとくBB・Broad・カシモ・FreeMax+5G・BIGLOBEが値上げ(UQは改定なし)。BIGLOBEは24カ月の月額料金値引き特典が適用されている間は据え置きのため、2年利用では改定の影響を受けません。下の表は改定後の料金で計算した総額です。値上げの有無ではなく総額で比べてください。
サービス 実質月額 実質支払総額
(24ヶ月)
月額料金 端末代・初期費用 キャッシュバック 解約金
総額÷24ヶ月 支払合計-CB 通常月の料金 端末+事務手数料 金額・受取条件 最低期間後
GMOとくとく
BB
最安
3,895
93,483円
4,961円
初月 770円、2ヶ月目以降 4,961円
10月分から5,566円に改定
端末代:実質無料
月々割引(1,386円×24回)で33,264円を全額免除
+ 事務手数料 3,300円
38,000円
優待コード「PWDT」入力
12ヶ月目以降に受け取り
無料
BIGLOBE
WiMAX
3,955
94,914円
4,928円 −1,650円/月
初月0円/月額料金値引き特典適用で24カ月間、月額料金から1,500円(税込1,650円相当)/月値引き
特典期間中は据え置き
27,720円
端末代 + 事務手数料 3,300円
11,500円
クーポン「RGZ」入力
開始月の翌月に受け取り
無料
FreeMax
+5G
5,277
126,640円
4,800円
10月分から5,170円に改定
端末レンタルのため月額のみ
端末:無料(レンタル)
事務手数料 3,300円
なし 無料
UQ
WiMAX
5,543
133,034円
4,598円 → 5,280円
初月〜13ヶ月 4,598円(WiMAX +5G割)
14ヶ月目以降 5,280円
10月の改定なし
11,880円
端末代(おトク割で21,340円割引後)
+ 登録料 3,300円
なし 無料
Broad
WiMAX
5,832
139,975円
4,785円
初月 880円、2ヶ月目以降 4,785円
10月分から5,415円に改定
11,880円
端末代35,640円から月々割引(990円×24回)で23,760円免除、残債11,880円
+ 事務手数料 3,300円
3,000円
端末を一括払いした場合のみ
6ヶ月継続が条件
無料
カシモ
WiMAX
5,908
141,790円
4,818円
初月 1,408円、2ヶ月目以降 4,818円
10月分から5,412円に改定
13,200円
端末代39,600円から月々割引(1,100円×24回)で26,400円免除、残債13,200円
+ 事務手数料 3,300円
なし 無料

※ 実質月額は各社の公表値をもとに算出。端末レンタル・月々割引など各社の条件が異なるため、詳細は各サービスの公式ページをご確認ください。

※ 2026年10月1日にGMOとくとくBB・Broad・カシモ・FreeMax+5G・BIGLOBEが月額を改定します。この表は2026年8月申し込みを想定し、3ヶ月目(10月)以降を改定後の料金で計算しています。BIGLOBEのみ値引き特典期間中は据え置きのため、24ヶ月時点の総額は改定の影響を受けません。

※ 端末代は24ヶ月時点の残債を計上しています。端末を36回分割で支払うカシモWiMAX・Broad WiMAXは、24ヶ月時点で解約すると残りの分割代金が一括請求されます。継続利用で完済すれば端末代は実質無料です。GMOとくとくBBは24回分割のため24ヶ月時点で完済し、残債はありません。

※ キャッシュバックは受取条件を満たした場合の金額です。GMOとくとくBBは12ヶ月目以降の受け取りのため、24ヶ月比較では実質月額に加味しています。Broadの3,000円は端末一括払いが条件のため、分割払いで試算した上記の総額には含めていません。

※ 解約金は最低利用期間経過後の金額です。期間中の解約には別途費用が発生する場合があります。

WiMAXはどのプロバイダで契約しても通信品質やサービス内容に大きな差がない以上、重要なのは「いかに安く、賢くWiMAXを使うか」という一点に絞られます。

また、auやUQ mobileのスマホをご利用の方であれば、WiMAXはセット割の対象プロバイダのため、毎月1,100円の割引が追加で適用されさらにお得に利用できます。

WiMAXのセット割の例

WiMAXUQ mobile
(セット割対象となるスマホプラン)
月額料金2,966円
(上記のGMOとくとくBBを2年利用で計算した実質費用)
2,948円
トクトクプラン2で5GB以下の場合
セット割
(自宅セット割)
-1,100円
割引後2,966円1,848円
合計月額費用 4,814円
WiMAXのセット割はこちらで解説
ヒカモバ

実際に複数の窓口を比較・検討し、トータルコストを細かく計算したうえでGMOとくとくBBを選んできた経験から言っても、2026年現在においてGMOとくとくBB WiMAXが最もお得に利用できるプロバイダであることに変わりはありません。

キャッシュバック受け取りの1年後でもGMOとくとくBB WiMAXが最も安い

1年利用時の総額
GMOとくとくBB
37,273円
BIGLOBE WiMAX
55,578円
FreeMax+5G
60,900円
UQ WiMAX
70,356円

2年間継続して使う予定がない方にとっても安心で、GMOとくとくBB WiMAXは契約期間の縛りも解約金もないため、仮に1年で解約した場合でも他社と比較して最もトータルコストを抑えられます。

計算式については以下で解説
(1年使った場合のWiMAXの料金総額の比較)

実質月額の計算式:(月額×月数 + 端末代金 + 事務手数料 - キャッシュバック + 解約金)÷ 比較期間(12ヶ月)
2026年10月の利用分から料金改定:GMOとくとくBB・Broad・カシモ・FreeMax+5G・BIGLOBEが値上げ(UQは改定なし)。BIGLOBEは24カ月の月額料金値引き特典が適用されている間は据え置きのため、2年利用では改定の影響を受けません。下の表は改定後の料金で計算した総額です。値上げの有無ではなく総額で比べてください。
サービス 実質月額 実質支払総額
(12ヶ月)
月額料金 端末代・初期費用 キャッシュバック 解約金
総額÷12ヶ月 支払合計-CB 通常月の料金 端末残債+事務手数料 金額・受取条件 最低期間後
GMOとくとく
BB
最安
3,610
43,323円
4,961円
初月 770円、2ヶ月目以降 4,961円
10月分から5,566円に改定
16,632円
端末代33,264円から月々割引(1,386円×12回)で16,632円免除、残債16,632円
+ 事務手数料 3,300円
38,000円
優待コード「PWDT」入力
12ヶ月目以降に受け取り
無料
BIGLOBE
WiMAX
4,632
55,578円
4,928円 −1,650円/月
初月0円/月額料金値引き特典適用で24カ月間、月額料金から1,500円(税込1,650円相当)/月値引き
特典期間中は据え置き
27,720円
端末代 + 事務手数料 3,300円
11,500円
クーポン「RGZ」入力
開始月の翌月に受け取り
無料
FreeMax
+5G
5,383
64,600円
4,800円
10月分から5,170円に改定
端末レンタルのため月額のみ
端末:無料(レンタル)
事務手数料 3,300円
なし 無料
UQ
WiMAX
5,863
70,356円
4,598円
初月〜13ヶ月はWiMAX +5G割適用
10月の改定なし
11,880円
端末代(おトク割で21,340円割引後)
+ 登録料 3,300円
なし 無料
Broad
WiMAX
7,240
86,875円
4,785円
初月 880円、2ヶ月目以降 4,785円
10月分から5,415円に改定
23,760円
端末代35,640円から月々割引(990円×12回)で11,880円免除、残債23,760円
+ 事務手数料 3,300円
3,000円
端末を一括払いした場合のみ
6ヶ月継続が条件
無料
カシモ
WiMAX
7,504
90,046円
4,818円
初月 1,408円、2ヶ月目以降 4,818円
10月分から5,412円に改定
26,400円
端末代39,600円から月々割引(1,100円×12回)で13,200円免除、残債26,400円
+ 事務手数料 3,300円
なし 無料

※ 実質月額は各社の公表値をもとに算出。端末レンタル・月々割引など各社の条件が異なるため、詳細は各サービスの公式ページをご確認ください。

※ 2026年10月1日にGMOとくとくBB・Broad・カシモ・FreeMax+5G・BIGLOBEが月額を改定します。この表は2026年8月申し込みを想定し、3ヶ月目(10月)以降を改定後の料金で計算しています。BIGLOBEのみ値引き特典期間中は据え置きのため、24ヶ月時点の総額は改定の影響を受けません。

※ 端末代は12ヶ月時点の残債を計上しています。端末を36回・24回で分割払いする各社では、12ヶ月時点で解約すると残りの分割代金(端末残債)が一括請求されます。継続利用で完済すれば端末代は実質無料です。

※ キャッシュバックは受取条件を満たした場合の金額です。GMOとくとくBBのCBは12ヶ月目以降の受け取りのため、実質月額の計算に加味しています。Broadの3,000円は端末一括払いが条件のため、分割払いで試算した上記の総額には含めていません。

※ 解約金は最低利用期間経過後の金額です。期間中の解約には別途費用が発生する場合があります。

GMOとくとくBB WiMAXでは、2年間継続利用しない場合、端末の月々サポート(割引)が終了し、残りの端末残債を一括で支払う必要が生じる点には注意が必要です。

GMOとくとくBB WiMAXで12カ月後に38,000円キャッシュバックを受け取り、1年後に解約しても端末残債16,632円を差し引いて実質21,368円お得になる仕組み

ただし、当サイト限定のキャッシュバック特典38,000円)は12ヶ月目から受け取り可能です。そのため、仮にキャッシュバック受け取りから1年後に解約した場合、端末の残債として16,632円(1,386円×12回分)が発生しますが、それでも38,000円のキャッシュバックで端末残債を完全に差し引きした上、実質21,368円のプラスになる計算です。

ヒカモバ

よって1年〜3年利用するのであれば最も安くなるので、料金を重視するのであれば、GMOとくとくBB WiMAX一択となるでしょう。

GMOとくとくBB WiMAXの他社解約金負担制度

もしもWiMAXへの乗り換えを検討しているなら、現在の回線を途中解約した場合に発生する解約金や端末残債などの違約金を、最大40,000円までキャッシュバック還元するサポートがあります。

更に上記の乗り換え補填の他に、GMOとくとくBB経由の38,000円キャッシュバック(優待コード:PDWT)の特典も受け取れるので、解約金等がかかる方は負担なく乗り換えられます。

1年未満の短期利用なら他社プロバイダが良い

半年利用時の総額
FreeMax+5G
32,100円
シンプルWiFi
32,340円
BIGLOBE WiMAX
35,910円
UQ WiMAX
34,848円
GMOとくとくBB WiMAX
49,500円

逆に1年未満や半年などの利用を想定している場合は、GMOとくとくBB WiMAXよりも他社プロバイダがおすすめできます。

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理由としては、GMOとくとくBBの高額キャッシュバックは最短でも利用開始から12ヶ月以降継続しないと受け取れないため、それより前に解約してしまうと特典は無効となります。したがって、短期利用を前提とする場合は、WiMAX端末を無料でレンタルできるプランの方がお得になります。

1年以内の短期利用なら以下の記事を参考にしてください

GMOとくとくBB WiMAXのCB受け取り手順と注意点

他のポイントには不満がありませんでしたが、GMOとくとくBB WiMAXの唯一の不満点と言えばキャッシュバック特典の受け取りが最短でも12ヶ月以降ということです。

他のポイントには不満がありませんでしたが、GMOとくとくBB WiMAXの唯一の不満点と言えばキャッシュバック特典の受け取りが最短でも12ヶ月以降ということです。
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ですのでこのGMOとくとくBBのキャッシュバックキャンペーンを申し込みする方はキャッシュバックの受け取り期間をしっかりと理解し、受け取り期間間近でしっかりと確認できるようカレンダー登録やリマインダー登録をしておいた方が良いでしょう。

GMOとくとくBBのキャッシュバックの受け取りの流れは以下となります。

STEP
11ヶ月目に「とくとくBBnavi」会員専用メールへ通知

GMOとくとくBBで作成した専用の基本メールアドレス宛にキャッシュバック振込関する指定口座確認のメールが届きます。※ご自身が使っているメールアドレス宛には届かないので注意

STEP
ログインし該当(GMO専用の)新規メールアドレスに対して届いた翌月末までに振込先登録を行う

メール送信日より翌月の末日までが期限なので、その期限内で必ず手続きを行う必要があります。※合わせて口座情報に不備がないかしっかり確認してください。

GMOとくとくBB WiMAXに加入するとマイページ(BBnavi)が登録されるので、この画面からログインするとメールや料金詳細・契約情報等がいつでも確認できます。

STEP
手続きあった翌月末(約12ヶ月後以降)までに指定口座へ振込

WiMAX申し込みから端末発送日から11ヶ月目のキャッシュバック受け取りメールを確認し指定口座の登録手続きを行うことが必要があるため、期間をしっかり把握しておくことが重要です。

メールは転送設定やリマインダー登録で対策

もちろん普段利用しているメールアドレス宛に転送を行ってわざわざWebメールを開かずとも確認することはできます。ただし差出人「GMOとくとくBBお客様センター」からのメール通知は頻度が多いです。

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「とくとくBBnavi」からwebメールを開く機会はないので、もしもキャッシュバックキャンペーンを利用する予定の方はキャッシュバックメールを確実に見逃さないためにメインメールへ転送設定を必ず行っておいたほうが良いでしょう。

他社乗り換えの解約金負担はGMOとくとくBB WiMAXだけ

GMOとくとくBB WiMAXでは、通常のキャッシュバック特典に加え、他社からの乗り換え時に発生する解約金や端末残債についても、最大40,000円まで還元してくれます。

他社解約金相当の還元の比較

GMOとくとくBB WiMAX最大40,000円
BIGLOBE WiMAXなし
カシモ WiMAXなし
Broad WiMAX※限定サイトで提供中だが、この特典を使うと通常のキャッシュバック特典が無効となる
UQ WiMAXなし

実は、通常キャッシュバックと+アルファで他社解約金負担を実施中なのはGMOとくとくBBだけです。他のWiMAXプロバイダでは一切行われていません。

WiMAXで他社から乗り換え時の解約金等の負担を行っているプロバイダはGMOとくとくBBしかない

現在契約中のネットサービスを途中解約する際に発生する「撤去費用」「解約金」「端末代金の残債」「乗り換え時の工事費用」についても、GMOとくとくBBへの申し込み後に所定の申請フォームから申請することで還元を受けることができます。

参考:GMOとくとくBBの「他社解約違約金負担のキャンペーン」について

また合わせて解約金や残債等の支払いが発生する明細をGMOとくとくBB WiMAXの端末発送月から3ヶ月目の月末までに提出することも条件となっています。

同じくこの解約金負担の還元キャッシュバックは通常キャシュバックと同じく11ヶ月目にメールにて案内があるのでそこで指定口座の登録を行えばOKです。

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このように他社から乗り換え時に無料で解約完了ができれば良いですが、そうでない支払いが発生する場合でもGMOとくとくBBのこの特典が活かせるでしょう。

GMOとくとくBB WiMAXで受け取れる特典総額

通常キャッシュバック38,000円
(優待コード:PWDT)
他社乗り換え解約金最大40,000円
オプション同時加入特典12,000円
MAXで受け取れる特典90,000円

なお、これらの特典は併用が可能です。特別ページ経由のキャッシュバック38,000円は契約から1年後に確実に受け取れるうえ、他社の解約金が発生する場合は追加のキャッシュバック還元も受けることができます。

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これだけ充実した還元内容を持つWiMAXプロバイダは、私が調査した限りでは他に見当たりません。

GMOとくとくBB WiMAXなら最新端末が実質無料で入手可能

GMOとくとくBBでは、最新ハイスペック端末「Speed Wi-Fi DOCK 5G 01」を取り扱っています。

下り最大3.5Gbps・上り最大286Mbpsという高性能モバイルルーターで、同梱の充電台を使えば有線LAN接続も1台分利用可能。Wi-Fiの同時接続台数は最大48台と、モバイルルーターとしては非常に高機能な仕様です。

端末代金
GMOとくとくBB WiMAX33,264円→2年利用で実質無料
UQ WiMAX
(本家の公式販売)
33,220円→21,340円割引で実質11,880円

本家のUQ WiMAXでは2026年6月より、部材価格の高騰により機種代金の価格も27,720円→33,220円へ値上げされています。参考:Speed Wi-Fi DOCK 5G 01機種代金および「UQ WiMAXおトク割」割引額改定のお知らせ

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私自身もこの「Speed Wi-Fi DOCK 5G 01」を実際に使用していますが、その性能は驚くほど高く、電波環境が整った場所では光回線に匹敵する速度を安定して体感できます。この10年でWiMAX専用端末は大きく進化したと改めて実感しています。

またGMOとくとくBB WiMAX経由で契約すれば、この最新端末も24ヶ月の月々サポートにより実質無料で入手できるため、余計な初期費用をかけずに最新機種を手にすることができます。

WiMAXの契約先で迷ったらGMOとくとくBBがおすすめ

誰でも受け取れるキャッシュバックの他に他社乗り換え特典やオプション加入特典を含めると最大90,000円キャッシュバック

GMOとくとくBBのWiMAXはかつて2年契約が必須でしたが、現在は契約期間の縛りも解約金も一切なくなり、以前にも増して気軽に利用しやすい環境が整っています。

  • 「38,000円キャッシュバック」
  • 「他社解約金相当の最大4万円還元」
  • 「端末代金は2年継続で無料」
  • 1年〜3年使うならどのWiMAXプロバイダよりも総額で最安値で使える

これだけの好条件が揃ったWiMAXプロバイダは他に見当たりません。これからWiMAXをできるだけお得に使いたいとお考えの方には、長期利用経験者として自信を持ってGMOとくとくBB WiMAXをおすすめします。

月額エリア利用開始
2,966円
(2年利用時の実質)
WiMAX+5G
au 4G/5G
最短3日〜1週間
おすすめポイント
  • 無制限で使い放題
  • 端末実質無料
  • 38,000円キャッシュバック
    (優待コード:PWDT
  • 1年以上使うなら最安値
  • au/UQ mobileはセット割で-1,100円
プラン詳細を見る(開く)
月額料金初月:770円の日割り
1ヶ月〜:4,961円
契約事務手数料3,300円
通信エリアWiMAXエリア
(データ上限なし)
au 4G/5G
※別途1,100円有料オプション
(月30GBまで)
月間通信データ量データ容量 制限なし※(WiMAXエリア)
(※一定期間内に大量のデータ通信のご利用があった場合、混雑する時間帯の通信速度を制限する場合があり)
端末Speed Wi-Fi HOME 5G L13
(コンセントにつなぐだけのホームルーター)

Speed Wi-Fi DOCK 5G 01
(専用ドッグ付属の最新型モバイルルーター)
 最大同時接続台数10〜42台
(端末によって異なる)
 契約期間なし
 途中解約金なし
 セット割auスマホとのセットで
最大1,100円割引
UQモバイルとのセットで
最大1,100円割引
 通信速度WiFi接続時:最大2.7Gbps
(Wi-Fi6対応)
 端末代金実質無料
33,264円
(1,386円×23回払い+毎月1,386円×24ヶ月の割引
支払い方法クレジットカードのみ
キャンペーン全員対象38,000円キャッシュバック(当サイト限定 優待コード:PWDT)

他社乗り換え違約金等最大40,000円還元

オプション加入で12,000円追加キャッシュバック

\当サイト限定 優待コード:PWDT

WiMAXのキャッシュバック比較やキャンペーンの比較は以下を参考に

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