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「どこよりもWiFi」は、株式会社Wizが運営する高コスパのポケットWi-Fiサービスです。同社は光回線の取次をはじめ、インターネット通信事業を長年手がけており、その知見を活かしたサービス設計が特徴です。
中でも100GBプランの料金は競合と比べても最安水準で、コスパを重視するユーザーから注目を集めています。
ヒカモバこの記事では、インターネット業界に長年携わってきた視点から「どこよりもWiFi」を徹底検証します。料金の実態・評判・口コミ・おすすめできる人とそうでない人まで、包み隠さず解説します。
この記事は2026年2月25日に更新しました。
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谷口修一(SHUICHI TANIGUCHI)
光回線の販促事業や7年に渡るインターネット回線のサポート業務に従事。毎年1,500人以上の光回線ユーザーのサポートを行い、NTT東日本からの感謝状を頂いた経験もあり。
ネットサービス利用者にもっとも近しい立場で考え、どこよりも快適に、より合理的で的確な情報をスタンスとして記事を執筆しています。


どこよりもWiFiは、20GB/50GB/100GBの3プランから選べて、月額1,500円〜という低価格が最大の魅力です。データ量に応じて無駄なく選べるため、使いすぎも払いすぎも防げます。
さらに特徴的なのが「他社より高ければ1円でも値下げする」という価格保証です。家電量販店のような価格競争を通信サービスに持ち込んだ、業界では珍しいコンセプトで、常に競合より安くあろうとする姿勢がサービス名「どこよりも」にそのまま表れています。


どこよりもWiFiの料金概要
| 月額料金 | 20GB | 1,500円/月 (※月額に端末分割費用550円込み) ※37ヶ月目からは950円/月 |
| 50GB | 2,000円/月 (※月額に端末分割費用550円込み) ※37ヶ月目からは1,450円/月 | |
| 100GB | 3,058円/月 (※月額に端末分割費用550円込み) ※37ヶ月目からは2,508円/月 | |
| データ量制限 | 20GB/50GBは制限なし 100GBのみ1日4GBまでの制限 | |
| 通信端末 | JT101 | |
| 通信エリア | 4G LTE (ドコモ) | |
| 途中解約金 | 〜24ヶ月:950〜2,508円 25ヶ月〜:無料 | |
| 契約期間 | 2年 | |
| 初期費用 | 3,300円 | |
| 端末代金 | 19,800円 (550円×36回の分割支払いOK) ※月額料金に込み | |
| 端末補償 | 440円 | |
| サポート (Wizお困りサポート) | 495円 | |
料金プランは1種類のみのシンプルな構成で、ポケットWiFi端末代(550円×36回払い)と月額利用料2,508円を合わせても、毎月のお支払いは3,058円。端末代込みでこの価格は、非常にリーズナブルなプランといえます。


また、長期利用のユーザーにとって嬉しいポイントもあります。37ヶ月目以降は端末代金の分割払いが終了するため、月額料金は3,058円 → 2,508円に。使い続けるほどお得に100GBを活用できます。
多くのWiFiサービスでは24ヶ月を過ぎると料金が上がるケースが多い中、このプランは長期利用になるほど割安になるのが大きな魅力。将来的に月100GBを2,508円で使えるようになれば、通信費の大幅なコスト削減にもつながります。



なお、月100GBというデータ量は、スマホ1台でのインターネット利用であればほぼ使い切ることのないほどの大容量です。一方で、パソコンやゲーム機など複数のデバイスを接続したい方にとっては、リーズナブルな料金でたっぷりデータが使える、まさに理想的なプランといえるでしょう。


どこよりもWiFiはドコモのLTE回線を利用したポケットWiFiですが、ドコモのスマホと全く同じエリアで使えるわけではない点に注意が必要です。
5Gエリアには全域で非対応となっており、さらにドコモの4G LTEエリア内であっても、対応している周波数・帯域とそうでない地域があるため、エリアによっては電波が繋がりにくいケースもあります。
どこよりもWiFiが対応しているドコモエリア


どこよりもWiFiは5Gはもちろん非対応ですが、LTEの800Mhz、LTE(PREMIUM 4G)、FOMAエリア・FOMAプラスエリア・海上エリアを除く、LTEエリア(オレンジ色)のエリアのみが対応となっています。



全国エリアでもドコモのLTEエリア(オレンジ色)の特徴を見ると、市街地や繁華街、そしてある一定の地域ではつながるものの、車での移動中(高速道路)での山道付近の走行時などは繋がらないエリアとなっています。
よってそのエリアをカバーできるはずの800MHzのプラチナバンドは特に山岳部や地方で強いバンドとなりますが、どこよりもWiFiはこのエリアには非対応となっています。
そのため特にこの800MHz(紫色)が主な地域にとなる方や市街地・都心部に住んでいないか方はエリアへ繋がらない可能性があるため事前にエリアをチェックしておくことを推奨します。
ドコモのLTEエリアチェックは以下より
ドコモの通信エリアページへアクセス後に住んでいる都道府県を地図から選択▶左メニューからサービスの種類を「LTE」を選択▶地図を拡大し「黄色のLTE」エリアが自身の生活圏でつながるエリアになっているかを確認してください。





ちなみに私の故郷となる離島の島ではこの黄色のLTE部分はエリア内となっていたので、どこよりもWiFiは問題な使えるようですが、地域によって使えるエリアであるかそうでないかは大きく分かれる可能性があります。
もしもドコモのこの限定されたエリアに不安な方は、その他のauやSoftBankのエリアも使える3キャリア対応のクラウドSIMのポケットWi-Fiをおすすめします。




どこよりもWiFiで提供されている端末は「JT101」というソフィアデジタル株式会社という日本製のWiFi端末で90gでスマホより小型のポケット型のWiFi端末です。
下り通信速度は150Mbps、上り最大速度は50Mbps、同時接続台数は最大10台となっています。
| 型番 | JT101 |
|---|---|
| メーカー | ノーブランド |
| サイズ | 92mm×58mm×13mm |
| 重量 | 90g |
| 通信速度 | 下り最大150Mbps 上り最大50Mbps |
| 連続通信時間 | 約8時間 |
| 同時接続台数 | 10台 |
| WiFi | IEEE802.11b/g/n 2.4GHz(5GHzは非対応) |
| 外部接続ポート | micro USB |
| バッテリー容量 | 2700mAh |
| 対応バンド | 4G LTE:B1/3/5/7/8/41 3G:B1/B8 |
最新のポケットWiFiと比べるとスペックは一世代前の規格となっており、下り最大150Mbpsとそこまで高速ではありません。ただし、実用的な速度として10Mbps程度出ていれば、多くの通信サービスは問題なく利用できるため、日常使いには十分といえるでしょう。
また、同時接続は最大10台まで対応しており、スマホはもちろんパソコンやノートパソコンなど複数のデバイスをまとめて接続することが可能です。なお、安定した通信のための推奨接続台数は5台までとなっています。



3Gへの接続はできないため、ドコモの4G LTEに限りの接続ですが、プラチナバンドへの接続ができない点でエリアをしっかりと確認した上で検討しましょう。


どこよりもWiFiの気になる通信速度ではありますが、みんなのネット回線速度の情報を参照すると、下り速度は23Mbps、上り速度は6Mbpsと格安SIMほどの通信品質となっています。
通信速度の速さによってできること
| 通信速度 (下り:ダウンロード速度) | できること |
|---|---|
| 20Mbps | 4K動画 |
| 10Mbps | オンラインビデオ・オンラインゲーム・フルHDYouTube動画 |
| 5Mbps | SNS・TikTok・YouTube(SD)・動画配信サービス(VOD) |
| 1.5Mbps | LINE通話・テキストメッセージ・スマホ画質のYouTube動画 |
| 1Mbps以下 | メール・テキストメッセージ・Googleマップ |



ただし最低でも5〜10Mbps以上の速度が出ていれば、十分に使えるレベルではあり、光回線に比べるとたしかにタイムラグは発生しますが、通信速度を求めないのであれば料金の安さを含めて妥協できる方もいるでしょう。
オンラインゲームやパソコンを使ってフルHDの動画等を見る必要がなくスマホメインで使うなら問題ない速度は担保されています。


どこよりもWiFiはこれまでに何度かサービスプランを刷新してきました。以前はクラウドSIMを採用し、海外でも利用できるポケットWiFiサービスを提供していましたが、現在はドコモのLTEエリアのみに対応した国内専用のサービスへと変更されています。
そのため、端末を海外に持ち出しても通信はできず、国際ローミングにも対応していません。海外での利用を想定している方は、クラウドSIM対応の他社ポケットWiFiサービスを検討されることをおすすめします。
海外でも使えるクラウドSIMのサービス比較記事は以下でまとめています


どこよりもWiFiは通常利用の他に2つのオプションが用意されています。


端末にかける保険ようようなサービスですが、万が一の故障の場合も無償修理が行える補償サービスとなっています。
| 月額料金 | 440円 |
|---|---|
| 補償内容 | 自然故障、水漏れ時に無料で修理 |
| 補償対象外の内容 | 盗難・紛失・経年劣化 6ヶ月以内の再利用 |
この補償オプションはどこよりもWiFi加入時に同時申し込みが必要で、利用開始後からの途中加入や追加申込みは不可となっています。


もう一つのオプションは月額495円で電話サポートが受けられ、ネット接続や各種設定などをオペレーターに相談ができるサービスとなっています。
| 月額 | 495円 |
|---|---|
| サポート内容 | ネット接続や端末操作などのサポート |
| 営業時間 | 日祝除く9時〜19時 |
このサポートオプションも申込みの際の同時申し込みが必須となり途中加入は不可能となっています。
どこよりもWiFiのメリットをまとめると以下のようになります。
1日4GB、そして合計で月間に120GB程度のパケットデータが使えて月額料金が3,058円で利用できるのは他社と比べても安さでは上位です。
料金が安い格安SIMでも100GBのパケットデータプランを組むと、最低でも5,000円ほどの月額料金となってしまうので、どこよりもWiFiのコスパは間違いなく他社と比べても高いです。
100ギガのWiFiプランは以下でも徹底比較しています
毎月100GBのパケットデータを使えるポケットWi-Fiと最安プランを比較


端末代金の分割金が36ヶ月(550円/月)で終了するので、37ヶ月目以降はずーっとこのプランを2,508円で維持することがでます。



毎月100GBを2,508円で使えるWiFiサービスは他社にはどれだけ調べても存在しないので、4年目からはどこよりもWiFiでなければ受けられないボーナスタイムに突入できる無敵な期間だと思います。
他社でこの月額料金といったらせいぜい30GBほどのデータ容量なので圧倒的な安さは変わりはないですし、多くのポケットWiFiサービスが3年目以降から料金の値上げを行うパターンが多い中逆を行くすごさもあります。
これは考え方によりますが、ドコモの4G LTEのプラチナバンドは使えないものの、全国でもつながるエリアは広いドコモの回線を使うことができるのは楽天モバイルやWiMAXと比べてもアドバンテージが十分にあります。
ただドコモのLTEが細かく分かれすぎているため、どこよりもWiFiを使うまえに必ず事前にエリアをチェックしておきましょう。
どこよりもWiFiは光回線などのように使うための工事の調整なども必要なく、申込み後に届いた端末の電源を入れればそのままインターネットが使えるかんたんな手順のポケットWiFiです。


逆にどこよりもWiFiのデメリットをまとめると以下のようになります。
これは前述でも述べていますが、どこよりもWiFi、5Gは非対応、そしてLTEの800Mhz、LTE(PREMIUM 4G)、FOMAエリア・FOMAプラスエリア・海上エリアを除く、LTEエリア(オレンジ色)のエリアのみが対応となっています。


そのためしっかりとエリア確認を行った上で使わなければ、実際に圏外だったり繋がりづらくて快適に通信ができない可能性があるので要注意です。
ここは特に注意しなければならないポイントではありますが、どこよりもWiFiは1日のパケットデータの消費量が4GBを超えてしまった場合は翌日の0時まで通信速度が制限されます。
他の20GB、50GBプランにおいてはこの制限はなく、1日に20GB、50GB使い切ることも可能ですが、100GBタイプのみ注意が必用です。
よって1日の利用限度を4GB以内にうまく収めていなければ毎回速度制限にかかってしまうおそれがあります。



よほどのヘビーな使い方をしない限り1日4GBを超えることはないと思うので、高画質な動画を見たり大容量のファイルのダウンロード時には念のため注意が必要です。


どこよりもWiFiで提供されるJT101端末は無料レンタルではなく、19,800円での買取となります。これを550円×36回の分割払いで支払う形となるため、月額料金3,058円にはこの端末代金550円が含まれています。
注意が必要なのは、36回の支払いが完了する前に解約した場合、端末代金の残債を一括で支払う必要がある点です。
| 端末代金 | 19,800円 (550円×36ヶ月) |
|---|---|
| 1年(12ヶ月)で解約した場合 | 550円×12ヶ月分(6,600円)は支払い済み 残りの残債13,200円が一括請求 |
そのため、契約前に端末代金のことも踏まえた上で、どこよりもWiFiをどのくらいの期間利用するかをあらかじめ考えておくことが大切です。
ポケットWiFiサービスの多くは、支払い方法がクレジットカードのみに限定されています。これは企業側にとって入金確認が迅速に行えるメリットがあるためで、業界全体としての一般的な傾向といえます。
ユーザー側にとっても、クレジットカード払いであればポイントが貯まり、コンビニや銀行振り込みでは手数料が別途かかるため、現金払いと比べてデメリットはほとんどないでしょう。
ただし、口座振替やコンビニ払いを希望する場合は、どこよりもWiFiでは対応していないため、これらの支払い方法に対応した他のWiFiサービスを検討する必要があります。
端末スペック上は下り最大150Mbpsとなっていますが、どこよりもWiFiはドコモのMVNOとして通信帯域を借りて提供しているサービスのため、ドコモ本家と同等の通信品質は期待できません。これはMVNOの特性上、仕方のないことといえるでしょう。



実際のユーザーの口コミや評判を見ると、平均的な速度は10〜20Mbps程度となっているようです。ただし、10Mbps程度の速度が安定して出ていれば、動画視聴やアプリの利用など、ほとんどの通信サービスは快適に使えるため、日常使いとしては十分な速度といえるでしょう。
ドコモ、Softbank、auの直接で契約する4G LTEと、このどこよりもWiFiで利用する4G LTEとそれらの回線を借りて運営しているどこよりもWiFiなどの通信業者はどうしてもワンランク下の回線品質になってしまうことは理解しておきましょう。。
正直どの業者を選択しても通信品質などはあまり変わりがありませんが、実際にどこよりもWiFiを選んで契約している方の声を集めてみました。



どこよりもWiFi。下り速度20Mbpsぐらい 引用:X(Twitter)



どこよりもWiFi、優秀。勤務先では30Mbps前後とほぼ同等だけどワイモバイルに比べたら上出来。引用:X(Twitter)
大手サブブランドのワイモバイルよりも速度が速ければ十分なレベルではないでしょうか。とはいっても時間帯によってはどこの回線も混み合って低速になる場合もあるのはしょうがないですよね。



最近どこよりもWiFiの速度低下でリセットするときが多い。光回線がこない山岳部だと本当にこれらのWiFiが救いなんです。なんとか末永く供給していただきたい。引用:X(Twitter)
万が一速度が遅いという状況に陥った場合はリセットをすると低速状態が改善することがあるようです。
ただしどこよりもWiFiの通常の通信速度は普段から使っているドコモのスマホプランと比べるとやはりMVNO品質で遅いと感じるユーザーも少なからずいるようで高速でのダウンロードなどを期待してはいけません。


どこよりもWiFiを解約する際は、電話ではなく解約申請フォームから手続きを行う必要があります。申請期限は解約希望月の前月25日までとなっているため、余裕を持って手続きを進めましょう。
端末の返却は不要で、申請のみで解約が完了します。ただし、36ヶ月以内に解約する場合は端末代金の残債を一括で支払う必要がある点には注意が必要です。


また、解約と同時に他社サービスへの乗り換えを検討している場合は、どこよりもWiFiの「乗り換えサポート」を活用するのもひとつの手です。どこよりもWiFiが提携するネット回線への乗り換え提案を受けることができ、「乗り換え費用0円」「最大60,000円キャッシュバック」「Nintendo Switchプレゼント」といった充実した特典を受けられる場合があります。▶どこよりもWiFiの乗り換えサポート


月間100GB、かつ1日4GBの利用範囲で問題ない方にとって、どこよりもWiFiは100GBプランを最も安く使えるポケットWiFiサービスといえます。
ただし、ドコモの4G LTEエリアが自身の生活圏をカバーしているか、またプラチナバンド非対応でも問題なく利用できる環境かどうかが、快適に使えるかを左右する重要なポイントとなります。


エリアの確認が難しい場合は、実際に使ってみた上で「継続利用が難しい」と判断した場合に、解約金・端末代金の負担なしにサービスを解消できる【初期契約解除】の制度を活用するという方法もあります。エリアに不安がある方は、まずこの制度を念頭に置いて試してみるのも良いでしょう。
| 初期契約解除の条件 | 端末到着日から7日以内に解約申請 + 20日以内の端末返却 |
|---|



エリアは不安だけど正直一度使ってみないと分からない方はこの初期解約解除のシステムを活用して判断してみるのも良いでしょう。
一方、大手3社(ドコモ・au・SoftBank)では100GBを利用しようとすると、月額7,000〜8,000円程度かかるケースが多いのが現状です。それと比較すると、月間100GB近くのデータ通信が月額3,000円弱で使えるどこよりもWiFiは、生活費を圧迫するどころか、通信費に余裕をもたらしてくれる存在といえるでしょう。
通信品質に課題がある点は否めませんが、回線品質にそこまでこだわりがない方にとっては、これ以上コスパに優れたWiFiプランはなかなか見つからないでしょう。
長期使うと最安で使える100GBプラン
どこよりもWiFiのそれぞれのプラン20GB、50GB、100GBを他社と比較してみました。


20GBプランは月額料金が1,500円(税抜き1,364円)、37ヶ月以降は950円(税抜き864円)で利用できるプランとなっています。
他社と比較してもどこよりもWiFiの料金は最も安く利用できます。


50GBプランは月額料金が2,000円(税抜き1,818円)、37ヶ月以降は1,450円(税抜き1,318円)で利用できるプランとなっています。
どこよりもWiFiは50GBでも他を圧倒する安さとなっており、月々のコストを抑えつつ多くのパケットデータを消費することができます。


100GBプランは3,056円(税抜き2780円)、そして37ヶ月以降は2,508円(税抜き2,280円)で利用できるプランです。この100GBプランにおいても他社のポケットWiFi業者等と比較してみると以下のようになりました。
どこよりもWiFiは他社の100GBプランと比較しても料金の安さが際立っていますが、同じ100ギガならにゃんこWi-Fiの方が安くなります。→にゃんこWi-Fiの記事をチェック
ただし3年以上使う場合、4年目以降は2,508円と最終的にはどこよりもWi-Fiが安くなるため、長期での利用を想定するならどこよりもWiFiをを選ぶのが良いでしょう。


記事を読んでも悩みが解決できない場合、ネット通信・回線を良いもの&費用を安くしたい場合など、どこに相談したらいいか迷っている方は直接ヒカモバ(ネトセツ)へ気軽にご相談ください。
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