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「ahamo(アハモ)に変えたから、光回線もセット割がないドコモ光より、月額が安いahamo光や他社回線の方がいいのでは?」
そう考えているなら、少し待ってください。その選び方、実は2年間で最大4万円以上も損をしている可能性があります。
確かにahamo光は月額料金が安く設定されています。しかし、そこに潜むのが「申し込みで受け取れる特典が弱い」という大きな落とし穴です。
結論から言うと、ahamoユーザーが選ぶべき光回線の正解は、ahamo光ではなく「ドコモ光(GMOとくとくBB)」です。
そこで、なぜセット割がないahamoユーザーが、あえてドコモ光を選ぶべきなのか?この記事では、「(月額×24ヶ月)+ルーター代 - キャッシュバック」という真実の計算式やドコモ光とahamoの組み合わせで得られる恩恵も含め徹底比較。
ヒカモバ読めば、あなたがどの光回線を選べば「もっとも手元にお金が残るのか」がハッキリと分かります。
GMOとくとくBBはドコモ光プロバイダで最高額の特典+通信品質も高い。
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この記事は2026年2月19日 PM15:28に公開・更新しました。


谷口修一(SHUICHI TANIGUCHI)
光回線の販促事業や7年に渡るインターネット回線のサポート業務に従事。毎年1,500人以上の光回線ユーザーのサポートを行い、NTT東日本からの感謝状を頂いた経験もあり。
ネットサービス利用者にもっとも近しい立場で考え、どこよりも快適に、より合理的で的確な情報をスタンスとして記事を執筆しています。


ahamoユーザーが「ahamo 光回線 料金」を調べる際、真っ先にぶつかるのが「セット割(割引)」の壁です。
ドコモ本家のメインプランであれば、ドコモ光とのセットでスマホ代が毎月最大1,210円割引されます。しかし、格安プランであるahamoはこのセット割が対象外です。
そのため「セット割がないなら、月額料金そのものが安いahamo光を選ぶのが正解だ」と思い込んでしまう人が非常に多いのですが、ここに大きな罠があります。



ahamoに最適な光回線を選ぶ基準は、目先の月額料金ではなく「申し込み時の窓口独自の高額キャッシュバック」にあります。
ahamoユーザーはドコモ光とのセット割が適用されません。一方で、ahamo光であれば1ギガ・10ギガともに、ドコモ光の基本料金より毎月770円安く設定されています。


ただし、ahamo光にはない特典をドコモ光(GMO経由)なら1ギガタイプで39,000円、10ギガタイプで57,000円のキャッシュバックが適用され、2年間は月に換算すると1,625円〜2,375円の割引が入るため、結果的にはドコモ光が安くなる逆転現象が起きます。
| 比較項目 | ahamo光 | ドコモ光(GMO) |
| 1ギガ月額 | 戸建て:4,950円 マンション:3,630円 ※ドコモ光より770円安い | 戸建て:5,720円 マンション:4,400円 |
|---|---|---|
| 10ギガ月額 | 5,610円 (6ヶ月は500円) ※ドコモ光より770円安い | 6,380円 (6ヶ月は500円) |
| キャッシュバック | 0円 | 39,000〜57,000円 |
| ルーター代 | 約10,000円(自腹購入) | 1ギガ:無料レンタル 10ギガ:190円/月レンタル |
| 2年間総額 | 87,120円〜113,980円 | 60,840円〜98,280円 |
| 実質月額(24ヶ月換算) | 3,630円〜5,610円 | 2,535円〜4,095円 |
結果的に、利用開始から2年間はドコモ光の方が約月々1,000円〜1,500円ほど安くなります。


よって、ドコモ光にはセット割による割引がなくとも、GMOとくとくBB経由の高額キャッシュバック特典を活用すれば、ahamo光との月額差を数年分まとめて相殺できるほどのインパクトがあります。
また、料金以外の面でも、ahamoとドコモ光を紐付ける「ペア回線(ペア設定)」には無視できないメリットがあります。



つまり、ahamoユーザーにとって本当に賢い選択は、割引がないからという理由でahamo光を選ぶことではなく、キャッシュバックで実質月額を大きく抑えたうえでドコモ光を選び、ペア回線のメリットを最大限活かすことなのです。


光回線のコストは、月額料金だけでなく「キャッシュバック」と「初期投資(ルーター代)」を含めた【2年間の総支払額(実質月額)】で比較しなければ、本当の正解は見えてきません。



特に注目すべき「10ギガプラン」と、定番の「1ギガプラン」で、どちらが本当におすすめの光回線なのか、具体的な数値で比較します。


驚愕の差が出るのが、超高速の10ギガプランです。両社とも「6ヶ月間ワンコイン(500円)キャンペーン」を実施していますが、ドコモ光(GMOとくとくBB)の5.7万円キャッシュバックがすべてを引っくり返します。
| 比較項目 | ahamo光(10G) | ドコモ光(10G×GMO) |
| 月額(1〜6ヶ月目) | 3,000円(500円×6) | 3,000円(500円×6) |
|---|---|---|
| 月額(7〜24ヶ月目) | 100,980円(5,610円×18) | 114,840円(6,380円×18) |
| キャッシュバック | 0円 | -57,000円 |
| 2年間総額 | 103,980円 | 60,840円 |
| 実質月額(24ヶ月換算) | 4,332円/月 | 2,535円/月 |
ご覧の通り、2年間でかかる総額はahamo光に比べて43,140円もの差でドコモ光が安くなる計算になります。
さらにルーターの初期投資もドコモ光の方が安い





さらにahamo光は専用ルーターを自分で用意(約1万円)する必要がありますが、GMOなら10G対応の高性能ルーターが月190円でレンタル(38ヶ月以降はプレゼント)で付いてくる点も大きなアドバンテージです。


「10ギガもいらない」という方が検討する1ギガプランでも、結論は変わりません。
| 比較項目 | ahamo光(1G) | ドコモ光(1G×GMO) |
| 月額費用 | 戸建て:4,950円 マンション:3,630円 | 戸建て:5,720円 マンション:4,400円 |
|---|---|---|
| 2年間総額 | 戸建て:118,800円(4,950円×24) マンション:87,120円(3,630円×24) | 戸建て:137,280円(5,720円×24) マンション:105,600円(4,400円×24) |
| キャッシュバック | 0円 | -39,000円 |
| 2年間の実質総額 | 戸建て:118,800円 マンション:87,120円 | 戸建て:98,280円 マンション:66,600円 |
| 実質月額(24ヶ月換算) | 戸建て:4,950円 マンション:3,630円 | 戸建て:4,095円 マンション:2,775円 |
月額料金だけを見ればahamo光が770円安いですが、ドコモ光(GMO)なら39,000円のキャッシュバックがもらえます。
この3.9万円を24か月で割ると、月あたり1,625円分の還元に相当します。つまり、ahamoとドコモ光の組み合わせで本来セット割が適用されなかったとしても、実質的には毎月1,625円の割引を受けているのと同じ計算です。結果として、月額料金の差は十分に吸収でき、トータルではドコモ光の方が安くなります。
1ギガタイプならドコモ光なら無料レンタル





1ギガタイプも10ギガと同様に、ahamo光ではOCNバーチャルコネクト対応ルーターを自分で用意する必要があります。一方、ドコモ光(GMOとくとくBB)なら対応ルーターが無料レンタルで提供されるため、初期費用の面でも優位といえます。


ahamo光はシンプルで分かりやすいという評判もありますが、基本料金が安い代わりに、その他の特典(キャッシュバック)皆無で、初期投資となるWi-Fiルーターの特典も一切無いが致命的です。
対するドコモ光(GMOとくとくBB)は、月額料金こそ標準的ですが、窓口独自の還元額が良い上に、ルーターの初期投資も抑えられ、結果としてahamoユーザーが最も安く使える「最安の光回線」となっています。
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「ahamo 光回線 おすすめ」で検索すると、ドコモ光以外に「NURO光」や「auひかり」といった独自回線が紹介されることもあります。
確かにこれらは通信速度に定評がありますが、ahamoユーザーがこれらを選ぶには「エリア」や「工事工程の複雑さ」という大きなハードルがあることを忘れてはいけません。
しかもahamo×ドコモ光のペア回線で受けられるdポイント還元や他のファミリーの割引などの恩恵は、この独自回線の組み合わせだと一切ありません。ahamo×ドコモ光のペア回線による恩恵について



ここではドコモ光と比較して、なぜ独自回線はahamoユーザーにとって「おすすめしにくい」のか、その理由を解説します。


NURO光やauひかりは、NTTの設備を使わない「独自回線」のため、エリア問題や工事に関する課題が山積みなのが正直なデメリットです。
特にマンション等ではNTTフレッツ光ベースの設備を導入しているケースが多く、その場合は他社独自回線を導入することをマンションオーナーさんに断られるケースが多発しています。
また、仮に導入がOKという建物だったとして、工事作業員が現地調査に入ったところ、大掛かりな工事が必要となり結果的に導入できないというパターンも多くあります。
さらにその工事可能な問題をクリアしたとしても「宅内」と「屋外」で合計2回の工事工程が必要となり、NTT設備なら1ヶ月で完了するところ、2〜3ヶ月以上開通までに待たされることになることも。
全国エリアでほぼ使えるNTTフレッツに対しauひかりやNURO光はエリア外でそもそも開通できない地域も多いです。
| 対象エリア | 対象外エリア |
|---|---|
| 北海道、関東(東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬)、東海(愛知、静岡、岐阜、三重)、関西(大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良)、中国(広島、岡山)、九州(福岡、佐賀)(一部エリアを除く)+宮城、山形、福島の一部エリア(10Gbpsのみ対応) | 青森、岩手、秋田、和歌山、鳥取、島根、山口、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄 |
※2026年1月12日時点、調査済みの情報。
auひかりはNURO光に比べると、比較的利用できる地域は多いですが、マンション・アパートで設備として導入されているのは圧倒的にNTTフレッツの設備。そのため、auひかりを新たに導入することを断られるケースが多い。



特に賃貸・マンションでの許可問題があり、壁に新しい穴を開けるなどの作業が必要になることがあり、管理会社や大家さんの許可が下りず、結局契約できないというトラブルも多いのが実情です。


一方、ドコモ光はNTTのフレッツ光回線を利用する「光コラボレーション」です。
速度重視で「どうしても独自回線がいい」というこだわりがない限り、比較すべきは「開通までのスピードと手間」です。



ahamoユーザーにとって、高額キャッシュバックで実質料金が安く、かつNTT回線を利用してスムーズに開通できるドコモ光は、独自回線よりも圧倒的にコスパ・タイパ(タイムパフォーマンス)に優れた選択肢と言えます。


ahamoユーザーがドコモ光を契約する際、必ず耳にするのが「ペア回線」という言葉です。「セット割がないなら設定しても意味がないのでは?」と思われがちですが、実は料金割引以外に大きな実利があります。
ペア回線を設定すると具体的にどうなるのか、ahamoユーザーが受けられるメリットと注意点を整理しました。


ペア回線に設定する最大のメリットは、ドコモ光の利用料金に対して進呈されるdポイントです。特にdカード GOLDや、2025年末に登場した「dカード PLATINUM」を保有している場合、その恩恵は絶大です。
dカード(PLATINUMやGOLD)の特典における扱いは以下の通りです。
| 組み合わせ | ahamo(スマホ料金) | 光回線(ネット料金) |
| ahamo × ahamo光 | 対象外 (通常1%) | 対象外 (通常1%) |
|---|---|---|
| ahamo × ドコモ光 | 対象外 (通常1%) | 還元対象 (10~20%) |
※注:ahamoのスマホ料金自体は、どちらの光回線を選んでも高還元(10〜20%)の対象にはなりません。
ahamo自体の料金は高還元の対象外ですが、ドコモ光の料金はペア回線に紐付いたカードの特典が適用されます。月額料金の10〜20%が毎月ポイントで戻ってくるため、実質的なコストをさらに下げることが可能です。
このペア回線のポイント還元は「ドコモ光」では対象となりますが、ahamo光はdカード公式ページに明確に「対象外」として除外されています。


ahamoユーザー本人の料金は安くなりませんが、ペア回線に設定することで「ファミリー割引」のグループにカウントされます。 もし家族にドコモケータイのプラン利用者がいれば、その家族のスマホ代にはしっかり「ドコモ光セット割」が適用されます。



結果的に「自分は安くならなくても、本家ドコモのプランへ加入している家族全体の通信費を下げられる」のがドコモ光のペア回線の強みです。
プラン変更時のリスクヘッジ:将来「ドコモ」へ戻した時の違い


将来的に「データ無制限でもっと使いたい」「本家の高速通信を使いたい」という理由などで、ドコモMAX等にプラン変更をした場合、すでにドコモ光とペア設定されていれば、手続き不要でその月から1,210円の割引が適用されます。
将来的なプラン変更の際、いちいち光回線を選び直す手間がないのは大きな安心材料です。


ペア回線を設定するための絶対条件は、「ahamoの契約者名義」と「ドコモ光の契約者名義」が同一であることです。
名義が異なるとペア設定ができず、ポイント還元の恩恵も受けられません。申し込む前に、現在のahamoの契約名義を必ず確認しておきましょう。


ドコモ光(GMOとくとくBB)が最強だと分かったところで、具体的な申し込みの手順と、失敗しないための注意点を解説します。



「キャッシュバック特典」以外にも豊富なもっと得する「GMOとくとくBB限定の特典」など見落としがちな、キャンペーンの適用方法についても触れていきます。


まずはGMOとくとくBBの公式サイトから申し込みます。ここで注目すべきは、10ギガプラン専用ルーターの扱いです。
なお、1ギガプランであればGMOはルーターを完全無料でレンタルできるため、どちらのプランでもドコモ光(GMO)の方が圧倒的に有利です。
申し込み前に以下を要確認
電話の待ち時間もなく、WEBなら24時間いつでも手続きOK。WEBで完結なら特典も確実です。


ドコモ光の申し込み自体には「ドコモ」もしくは「ahamo」の携帯電話番号が必須です。
申し込み者となる本人の情報を入力していきます。


入力内容
必須項目は必ず入力してください。




今使っている電力会社から「ドコモでんき」へ乗り換えるなら+8,000円、dカードの申し込みでさらに10,000円の追加キャッシュバック特典があります。希望の場合はチェックを入れておくと◎


入力内容の確認(契約者情報等)やオプションサービス、アンケート回答を行ったら、重要説明書面一覧それぞれを確認しチェックを入れた後に「申し込む」で完了です。
上記の手順どおりに手続きすれば最短で1〜3分で完了。→その後 GMOとくとくBB担当者からの折り返しの電話確認にて申し込みが完了。申し込み開通月を含むを4ヶ月目にキャッシュバック特典の振り込みに関するメールが届きます。
GMOとくとくBB公式サイトから、同時に「ドコモでんき」や「dカード」へ加入すると、通常キャッシュバックの他に追加で特典を受け取れ、セット割による毎月の割引の恩恵もあります。
8,000円キャッシュバック


10,000円分Amazonギフトカード




申し込み後、オペレーターから確認の電話が入ります。
ドコモ光(GMOとくとくBB)を申し込みした場合は、キャッシュバック特典の他に「無料訪問サポート」「Wi-Fi最大3ヶ月無料レンタル」「Wi-Fiルーターレンタル」「セキュリティ1年無料」などの追加特典を受けられます。











この特典を活用して自分で難しい設定をせずとも、ドコモ光のネット利用を開始できるので、担当オペレーターより折り返し連絡があった際に「希望です」と伝えておきましょう。
ドコモ光申し込み後の工事決定後に登録の電話番号宛にSMSが送信されるため、そちらのリンクからアクセスして開きます。
その他にBBnaviや申し込みフォームでの手続きも可能です。詳しくはこちら


ドコモ光申し込み後、GMOとくとくBBお客さまセンターへ問い合わせする(0570-045-109 平日10:00〜19:00)※混雑状況はこちらからチェック
無料訪問設定対象の内容
| メニュー | 設定可能台数 |
|---|---|
| インターネット接続 | 各1台 |
| Wi-Fi設定 | Wi-Fi親機1台+子機1台 |
| メール設定 | 1アカウント |
| ひかりTV接続設定 | 各1台 |
| dtvインストール・接続設定 | 各1台 |
開通月から12ヶ月末日まで初回のみ無料で対応可能
ドコモ光申し込み後、オペレーターからの折り返し電話の際に「モバイルWi-Fiレンタルご利用希望」と伝える。
端末発送月+2ヶ月目の末日までが無料期間の対象です。それ以降は月額4,980円の月額費用が発生します。


ここが一番の注意点であり、一部で「手続きが面倒」という評判が立つ理由でもあります。
GMOのキャッシュバックは、ドコモ光開通月を含む4ヶ月目に「GMOの専用メールアドレス」宛にキャッシュバック振り込みに関する指定口座確認の案内メールが届きます。
そのメールから口座登録を行った翌月末日(営業日)に指定の口座へ振り込まれます。
※キャッシュバック振り込みに関する案内メール送信から、翌月の末日までに登録を行わなかった場合はキャッシュバック特典は対象外となるので注意です。



他社のように1年以上待たされるわけではありませんが、受け取り時期を忘れないようにしておくことが大切です。スマホのカレンダーやリマインダーに「キャッシュバック受け取り時期」として事前に登録し、通知設定をしておくと安心でしょう。
10ギガプランは非常に高速で魅力的ですが、提供エリアが限られています。公式サイトで自分の住んでいる地域が「10ギガ対応エリア」かどうか、申し込み前に必ず確認しておきましょう。
| NTT東日本エリア ※更新情報 | NTT西日本エリア | |
|---|---|---|
| 10ギガ対応エリア | 東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、北海道、宮城県、新潟県、栃木県、群馬県、茨城県、長野県 ※山梨県(甲府市)、福島県、青森県(青森市)、岩手県(盛岡市)、秋田県(秋田市)、山形県(山形市)は一部提供 | 愛知県、岐阜県、三重県、静岡県、兵庫県、京都府、滋賀県、大阪府、奈良県、和歌山県、広島県、岡山県、愛媛県、福岡県、佐賀県、熊本県、鹿児島県、宮崎県、香川県、徳島県、高知県、長崎県、大分県 |
| 10ギガ非対応エリア | 福井県、石川県、富山県、沖縄県 (2026年1月26日拡大エリア) 鳥取県、島根県、山口県 (2026年3月受付開始予定) |


今回の比較で明らかになった通り、ahamoユーザーが組み合わせとなる光回線を選ぶとしたら、ドコモ光(GMOとくとくBB)が圧倒的に有利になるという結果となりました。



目先の「月額料金」という落とし穴にハマらず、キャッシュバックを含めた「実質月額」で選ぶこと。それこそが、ahamoユーザーが光回線選びで絶対に失敗しないための正解です。
記事を読んでも悩みが解決できない場合、ネット通信・回線を良いもの&費用を安くしたい場合など、どこに相談したらいいか迷っている方は直接ヒカモバ(ネトセツ)へ気軽にご相談ください。
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