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ドコモ光の10ギガプランは、通常1ギガの約10倍となる理論値最大10Gbpsとなる超高速インターネット回線です。
結論から言うと、このドコモの10ギガプランを使うためにおすすめできるプロバイダはGMOとくとくBBです。

20社以上あるプロバイダの中でも、「特典込みで見た総合的なお得さ」と「安定した通信品質」の両立ができており、さらに契約時・利用後のどちらでも後悔しにくいのが大きな理由です。加えて、特典を受け取るために不要なオプション加入が条件にならない点も、ユーザーにとって安心できるポイントといえます。
ヒカモバここではドコモの10ギガタイプを選ぶなら、GMOとくとくBBがおすすめな詳細な理由と、ドコモの10ギガプランのエリアや利用者の評価について徹底的に解説します。
GMOとくとくBBはドコモ光プロバイダで最高額の特典+通信品質も高い。
\最短1分で手続き完了/
この記事は日時:2026年2月28日 AM11:34に更新しました。


谷口修一(SHUICHI TANIGUCHI)
光回線の販促事業や7年に渡るインターネット回線のサポート業務に従事。毎年1,500人以上の光回線ユーザーのサポートを行い、NTT東日本からの感謝状を頂いた経験もあり。
ネットサービス利用者にもっとも近しい立場で考え、どこよりも快適に、より合理的で的確な情報をスタンスとして記事を執筆しています。


現在のドコモ光では、通信速度は1Gbpsと10Gbpsの2タイプから選択可能で、マンションタイプ・戸建てタイプの両方に対応したプランが用意されています。
さらに近年エリアを拡大しつつある10ギガタイプは、通常の1ギガタイプよりも理論値が10倍の速度となってさらに快適になり、現在のネット回線として注目されています。
通常の利用であればドコモ光の1ギガプランでも十分対応できますが、近年では4KやHDRといった高画質の動画配信、通信安定性が求められるオンラインゲーム、大容量データのダウンロードなど、1ギガでは速度が物足りなく感じるシーンも増えてきています。


ドコモ光の10ギガタイプは、「フレッツ光クロス」と同じ回線を利用しており、NTT東日本・西日本が提供する光回線を共有する形でインターネット接続を行います。
また、フレッツ光の10ギガタイプは提供エリアが限定されており、全国で利用できるわけではない点にも注意が必要です。
10ギガが利用できるエリア
| NTT東日本エリア ※更新情報 | NTT西日本エリア | |
|---|---|---|
| 10ギガ対応エリア | 東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、北海道、宮城県、新潟県、栃木県、群馬県、茨城県、長野県 ※山梨県(甲府市)、福島県、青森県(青森市)、岩手県(盛岡市)、秋田県(秋田市)、山形県(山形市)は一部提供 | 愛知県、岐阜県、三重県、静岡県、兵庫県、京都府、滋賀県、大阪府、奈良県、和歌山県、広島県、岡山県、愛媛県、福岡県、佐賀県、熊本県、鹿児島県、宮崎県、香川県、徳島県、高知県、長崎県、大分県、福井県、石川県、富山県、沖縄県 |
| 10ギガ非対応エリア | 鳥取県、島根県、山口県 (2026年3月受付開始予定) |



そのため、ドコモ光の10ギガプランを利用できるかどうかは、まずフレッツ光クロスの対応エリア内であるかを事前に確認しておく必要があります。
10ギガエリアの確認方法






この状態で下へスクロールした際にフレッツ光クロスの文言があれば10ギガが使えるエリアです。





この状態であらばドコモ光の10ギガが使えるので、ドコモ10ギガのおすすめのプロバイダをチェックしましょう。
10ギガ非対応エリアの場合は以下のようにフレッツ光ネクストという表示でクロスの文言がない場合です。











この状態であらばドコモ光の10ギガが使えるので、ドコモ10ギガのおすすめのプロバイダをチェックしましょう。
10ギガ非対応エリアの場合は以下のようにフレッツ光クロス部分が薄くなり右上に「エリア外提供不可」と表示されています。


フレッツ光クロスエリアで提供エリア内であればドコモ光の10ギガを利用することが可能です。
提供エリア外の方は1ギガプランを利用する形となりますが、10ギガの対応エリアは2026年も新たな地域が追加されるなど、現在も着実に拡大を続けています。



引っ越しなどの事情でドコモ光をすぐに使い始めたいけれど、10ギガプランも諦めたくないという方には、ひとまず1ギガプランで契約しておき、将来的に10ギガの提供エリアに入ったタイミングでプラン変更を検討するという方法もあります。


もしドコモ光の10ギガタイプが導入できない地域や建物であっても、GMOとくとくBBが提供する「v6プラス(IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6)」が標準搭載なので、1ギガ回線でも快適な通信環境を実現できる可能性があります。
さらにGMOとくとくBBでは、このv6プラスを最大限に活かせるWi-Fiルーターの提供も行っています。
ドコモ光の下り最大10Gbpsという高速通信を余すことなく活かすためには、それに見合ったスペックを持つ高性能ルーターの導入が不可欠です。
10Gbpsの性能を引き出す上での最低条件として、有線LANポートが10Gbps対応であること、さらに無線規格はWi-Fi 6(802.11ax)以上で、Wi-Fi速度が最大4Gbps以上を確保できることが望ましいとされています。
GMOとくとくBBなら10ギガ対応ルーターがレンタルできる


GMOとくとくBB×ドコモ光の10ギガプランでは、価格コムのプロダクトアワード2025年大賞を受賞したWi-Fi 7対応ルーター「WN-7T94XR」(市場価格20,000円超)を、わずか月額190円でレンタルすることが可能です。37ヶ月継続利用すると総額7,030円で実質買い切りとなり、38ヶ月目以降はレンタル料が完全に無料になります。
他社プロバイダでは、月額400円前後でルーターをレンタルするケースが一般的で、2年で約9,600円、3年で約14,400円と、使い続けるほどコストが膨らんでいきます。





一方GMOとくとくBBなら、高品質なWi-Fi 7対応ルーターを低コストで利用できるだけでなく、契約から5ヶ月後に受け取れる57,000円の現金還元を合わせて考えると、ルーターは実質無料で手に入る計算になります。
市場価格と比べて2〜3万円もお得に入手できる点を踏まえると、ドコモ光10ギガプランの性能を最大限に引き出したい方には、GMOとくとくBBの選択を強くおすすめします。
▶ドコモ光の10ギガタイプは「GMOとくとくBB」が良い理由
GMOとくとくBBのドコモ光では、通信が混雑しやすい従来のPPPoE接続ではなく、混雑に強い次世代接続方式「v6プラス(IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6)」を標準で採用しています。


v6プラスはアクセスが集中しやすいポイントを迂回できる仕組みのため、夜間や週末など回線が混み合いやすい時間帯でも、速度低下を気にすることなく快適にインターネットを楽しめます。



ahamo光(OCNバーチャルコネクト)からドコモ光(GMOとくとくBB V6プラス)へ変更して速度が向上。引用:X(Twitter)





追加料金は一切不要で、対応ルーターさえあればすぐに利用開始できるのも魅力のひとつ。1ギガ・10ギガいずれのプランでも標準装備されているため、申し込み後すぐにv6プラスの恩恵を受けることができます。


またドコモ光にGMOとくとくBBがおすすめとなる理由は、「特典条件の良さ」「通信品質」「サポート体制」など、契約後の満足度まで含めて“トータルで優れている”からです。


GMOとくとくBB経由でドコモ光を申し込みすると、オプション不要で57,000円のキャッシュバック特典を最短で5ヶ月以降に受け取ることができます。
| 10ギガタイプのキャッシュバック (オプション不要で受け取れる特典) | |
|---|---|
| GMOとくとくBB | 57,000円 |
| OCN インターネット | 55,000円 |
| NNコミュニケーションズ | 45,000円 |
| ニフティ | 35,000円 |
| Wiz | 15,000円 |
| ドコモ公式 | 0円 |
他社のドコモ光プロバイダと比較しても、GMOとくとくBBが最も高額なキャッシュバック特典を受け取れます。
GMOとくとくBB公式サイトから、同時に「ドコモでんき」や「dカード」へ加入すると、通常キャッシュバックの他に追加で特典を受け取れ、セット割による毎月の割引の恩恵もあります。
8,000円キャッシュバック


10,000円分Amazonギフトカード




また、10ギガタイプを申し込みした場合は通常6,380円の月額料金が、利用開始から 6ヶ月は月額500円で使うことができます。
この割引で6,380円-500円=「5,880円」、×6ヶ月で通常より35,280円の割引が適用されます。
ドコモ光は数多くのプロバイダが取り扱っていますが、実際の利用者による通信速度データでは、GMOとくとくBBは18プロバイダ中「4位」を記録しており、通信品質の面でも高い評価を得ています。



よって「」通信品質に加えて特典内容も充実している「GMOとくとくBB」の方が、総合的に見るとよりおすすめです。


もしも他社回線を利用しており、解約に伴う解約金・違約金等が発生した場合は最大10万円相当のdポイントを還元してくれます。
これはキャッシュバック特典とは別に受けられる特典となり、他社からドコモ光に乗り換えるなら大きなサポートとなります。


またドコモ光は特典で工事費が22,000円が実質無料(dポイントで毎月同支払額を還元)なので、ネット利用代金以外に余計な負担もかかりません。※ただし土日祝日に工事を指定した場合の追加工事料は特典の対象外。
例)工事費が22,000円の場合
| 費用 | |
|---|---|
| 工事費の支払い | 1ヶ月目:932円/月 2ヶ月目〜:916円/月 |
| dポイント還元 | 1ヶ月目:932pt 2ヶ月目〜:916pt |
| 実質支払い額 | 0円 |
毎月還元されるdポイントはドコモ光の支払いに充てることができるため、毎月工事費において実際に負担する金額はありません。
ドコモ光×GMOとくとくBBの特典総額
| 10ギガタイプ | |
|---|---|
| 新規申し込み時の特典 (現金還元) | 57,000円 |
| Wi-Fiルーター特別価格 | 7,030円 (37ヶ月×190円の実質) |
| 工事費実質無料特典 | 22,000円相当(dポイント) |
| 月額割引 | 6ヶ月▶月額500円 (35,280円の割引) |
| 他社乗り換え解約金負担 | 最大100,000ptを還元 |
| 合計最大214,280円相当の特典 |



GMOとくとくBBとドコモ公式の特典で、最大で20万円超えの還元が受けられることになります。


ドコモ光×GMOとくとくBBの申込み手続きは非常にスムーズで最短で約1〜3分で手続きが完了し、後日担当のオペレーターから折り返しので電話が入ります。
他社の光コラボ回線から乗り換える場合は、事前に「事業者変更承諾番号」の取得が必要です。先にこの番号を発行してから、申し込み手続きを進めるようにしましょう。
現在回線を契約していない場合はそのまま申し込み手続きへ進んでOK
またドコモ光はどの窓口で手続きしても開通するまでには最短2週間〜1ヶ月以上がかかるため、すぐに始めたいなら余裕をもって早めに申し込みするのが良いでしょう。※工事完了までは費用は発生しないので手続きのタイミングはいつでもOK。
ドコモ光申し込み手順は以下から。最短1分〜3分程度で手続きが完了します。
申し込み前に以下を要確認
電話の待ち時間もなく、WEBなら24時間いつでも手続きOK。WEBで完結なら特典も確実です。


ドコモ光の申し込み自体には「ドコモ」もしくは「ahamo」の携帯電話番号が必須です。
申し込み者となる本人の情報を入力していきます。


入力内容
必須項目は必ず入力してください。




今使っている電力会社から「ドコモでんき」へ乗り換えるなら+8,000円、dカードの申し込みでさらに10,000円の追加キャッシュバック特典があります。希望の場合はチェックを入れておくと◎


入力内容の確認(契約者情報等)やオプションサービス、アンケート回答を行ったら、重要説明書面一覧それぞれを確認しチェックを入れた後に「申し込む」で完了です。
上記の手順どおりに手続きすれば最短で1〜3分で完了。→その後 GMOとくとくBB担当者からの折り返しの電話確認にて申し込みが完了。申し込み開通月を含むを4ヶ月目にキャッシュバック特典の振り込みに関するメールが届きます。
開通までのつなぎとして、モバイルWi-Fiを最大3ヶ月無料でレンタル可能


繁忙期などの影響で工事日の調整に時間がかかり、開通まで間が空いてしまうケースでも心配いりません。GMOとくとくBBでは、開通までの期間に利用できるモバイルWi-Fiを最大3ヶ月間無料でレンタルできるサービスを提供しているため、インターネットが使えない不便な期間を最小限に抑えることができます。
ドコモ光(GMOとくとくBB)申し込み後の工事決定後に登録の電話番号宛にSMSが送信されるため、そちらのリンクからアクセスして開きます。
実は、開通までの期間にWi-Fiを無料でレンタルできるサービスを提供しているドコモ光のプロバイダは多くありません。その点GMOとくとくBBなら、開通待ちの間もつなぎのインターネット環境をしっかり確保できるため、工事完了まで焦らず安心して待つことができます。


ドコモ光の10Gタイプを利用し始めているユーザーの素直な意見が確認できるX(旧Twitter)では、1ギガタイプ時とはやはり桁が違う実測値を体験しているようです。



ドコモ光10Gでプロバイダ変更。 新潟市中央区でこのスピード!5Gbps 引用:X(旧Twitter)



ドコモ光開通した!元々HR02(home 5G)を使ってて遅くて切り替えた。Ping値10ms 上下930Mbps。すご。引用:X(旧Twitter)
理論値最大10Gbpsで、実速度が1Gbps以下の場合はWi-Fi接続を行っているか、接続している通信端末がWi-Fiルーターとの互換性(Wi-Fi 6やWi-Fi 6E/7)が原因でポテンシャルを発揮出来ていない可能性もあります。



NURO光からドコモ光10Gへ変更。LANケーブル6eにして対応LANカードをつけたら速度が化け物になった。引用:X(旧Twitter)



ドコモ光の10G変更工事終わった。トラブルなかったので、工事自体は40分ほどで終了。会社から10GbaseTのアダプタ借りてきたのでIPv6の速度計測。結果、下り7.8Gbps上り4.7Gbpsでました。引用:X(旧Twitter)
やはりドコモ光の10ギガタイプでは、1ギガタイプを利用していたユーザーと比べて、ネガティブな口コミはほとんど見られません。
月額料金も高いですし、利用継続のためにそれに見合う通信品質は確保されるはずですので当然の結果ではあると思います。



1ギガタイプより平均して1,500円ほど月額料金が高くなる10ギガタイプなので、申込みするユーザーの期待値も高く、最低でも常時1Gbps以上を超えてくれれば満足できるのではないかと思います。
ドコモ光には「ドコモ光セット割」による毎月最大1,210円の割引が適用されるため、実質的に月額5,000円弱で利用可能です。通信品質が十分であれば、ドコモ光10ギガへ乗り換える価値は十分にあるでしょう。
▶ドコモ光の10ギガタイプは「GMOとくとくBB」が良い理由





料金見直しのために回線をドコモ光 GMOとくとくBBへ変えたのですがなかなかいいのでは。下り速度:934Mbps、上り速度:948Mbps、Ping値:14ms。引用:X(Twitter)



ドコモ光の10Gを導入してみた。プロバイダはGMOとくとくBBでWi-Fiはレンタル品という環境だけども結構速い。このルーターが月190円円、37ヶ月で譲渡と考えるとコスパ良いと思います。引用:X(Twitter)



ドコモ光+GMOとくとくBB(v6プラス)を使っています。今までIPv4で840Mbpsなんて速度出たことがなかった:X(旧Twitter)
ドコモ光でもソフトバンク光でも他の光コラボレーションでも同じNTTのフレッツ光クロス回線を使っているため、光コラボ内で乗り換えたとしても実際に大きな差は生まれないようです。
それが分かれば、いかに安く使えるか?というポイントに重点を置き「ドコモ携帯電話を使っているからドコモ光」という方向性でそれぞれの10ギガタイプを検討するのが良いでしょう。


実際に私も同じ光回線でWi-Fiルーターをゲーミングルーターに変更したところ、2倍近くの速度が向上し、常時接続の安定さの指標となるPing値の上昇を抑えることができ通信品質は向上しました。
最初はレンタルや低価格帯で入手できるルーターで様子を見つつ、それでも通信品質に満足ができなければゲーミングルーターを検討してみても良いのではないかと思います。



ドコモ光1Gは他社に事業者変更できる。
ドコモ光10Gは他社に事業者変更できない😡
他社に変更したい場合はドコモ光1Gに契約変更するか解約するしかないそうです🤮
申込前の重要事項説明書はおろかどこにも記載がない。
webのよくあるご質問に一文あったがこれで免罪とはならないよ 引用:X(旧Twitter)
ドコモ光の10ギガタイプを選んだ場合、将来的に事業者変更によってソフトバンク光やビッグローブ光など、他社回線への乗り換えはできない点に注意が必要です。
これはどのプロバイダであっても同じ条件のようで、もしも今後他社のフレッツ光コラボへ乗り換える場合は一旦1ギガタイプに戻す必要があります。
注意なのが10ギガから1ギガへ変更する場合は異なる設備を導入している関係で一旦解約を行う必要が出てきます。


これからドコモ光の10ギガタイプを利用したいと考えている方にとって、重要なポイントは「10ギガを活かせる高スペックWi-Fiルーターが必須」という点です。
やはり1ギガと10ギガでは月額料金も高くなりますし、10ギガタイプで契約したのに思ったより通信品質に満足出来なかったという後悔は計り知れません。



そこで高スペックWi-Fiルーターを安価に手に入れられ、57,000円の現金還元、乗り換えで最大100,000ptサポート、工事費は実質無料、訪問サポート初回無料などいろいろな特典の恩恵が受けられるGMOとくとくBBが最もおすすめという結果になりました。
GMOとくとくBBはドコモ光プロバイダで最高額の特典+通信品質も高い。
\最短1分で手続き完了/


ドコモ光1ギガから10ギガタイプへのプラン変更は可能ですが、戸建て・マンションともにタイプ変更に伴う工事料が発生します。
| 1ギガ→10ギガ変更による費用 | |
|---|---|
| 工事料 | 11,660円 (設備状況により22,000円になる場合もあり) |
これを見てしまうとちょっと高いですよね。そしてこの切り替えにかかる日数は約1ヶ月半かかるようです。
1ギガから10ギガへの切り替え変更手順



すでにドコモ光を1ギガで利用している方が10ギガエリア内になって変更する場合もこの手続きに準ずる形となりますが、すでに利用料を払っているユーザーが追加料金を払うのには抵抗があるのかもしれません。
ドコモ光1Gから10Gに切り替えた時の書類、すげー面倒なので簡略化した方がいいと思いますよNTT&ドコモさん
https://twitter.com/tada_mono/status/1763736532442402899
ただしもしも遠くない未来にドコモ光から他社へ乗り換えようと考えている場合は10ギガタイプだと事業者変更による乗り換えができず、解約してからの新規申込みが必要となります。
もしも10ギガプランへ乗り換えたいと考えている場合は切り替えに置いても工事料がかかりますし、この先長く使うかをよく考えた上で検討するのが良いでしょう。
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