ヒカモバ(ネトセツ)では個別で相談を無料で受け付けています。
記事を読んでも悩みが解決できない場合、ネット通信・回線を良いもの&費用を安くしたい場合など、どこに相談したらいいか迷っている方は直接ヒカモバ(ネトセツ)へ気軽にご相談ください。
公式LINEから相談 ▶ LINE@
SNSから相談 ▶ X(旧Twitter)DMにて
問い合わせが多くて返信が遅くなる場合もありますが、その時はごめんなさい。

記事を読んでも悩みが解決できない場合、ネット通信・回線を良いもの&費用を安くしたい場合など、どこに相談したらいいか迷っている方は直接ヒカモバ(ネトセツ)へ気軽にご相談ください。
公式LINEから相談 ▶ LINE@
SNSから相談 ▶ X(旧Twitter)DMにて


WiMAXを比較・検討していると、情報サイトやブログで必ずといっていいほど目にするのが「GMOとくとくBB」というプロバイダ名ではないでしょうか。

ヒカモバ実はこの記事を執筆している私自身、GMOとくとくBB WiMAXを約5年間使い続けてきたユーザーです。だからこそ、カタログスペックや受け売りではない、実体験に基づいたリアルな評価をお伝えできると思っています。


谷口修一(SHUICHI TANIGUCHI)
光回線の販促事業や7年に渡るインターネット回線のサポート業務に従事。毎年1,500人以上の光回線ユーザーのサポートを行い、NTT東日本からの感謝状を頂いた経験もあり。
ネットサービス利用者にもっとも近しい立場で考え、どこよりも快適に、より合理的で的確な情報をスタンスとして記事を執筆しています。


私がGMOとくとくBBを利用し始めたのは、まだ2年契約プランが提供されていた頃のことです。契約満了後に一度解約しましたが、その後再び新規契約を結び、トータルで約5年間使い続けてきました。



2度目の契約でも再びGMOとくとくBBを選んだ理由はシンプルで、「キャンペーン特典を含めたトータルコストで最も安く使えるプロバイダ」だったからです。当時、各プロバイダを改めて比較検討した結果、1年以上継続利用するならGMOとくとくBBが総合的に最もお得という結論に至りました。


2026年3月現在も、GMOとくとくBBは他社プロバイダと比べて高額なキャッシュバック(優待コード:PWDT)や充実した特典を継続しています。料金・特典・端末割引を細かく比較しても、今契約するなら最もお得なプロバイダと断言できます。
プラン料金や特典の詳細は年々更新されていますが、GMOとくとくBBは常に競合他社をしっかりと意識しており、「どのタイミングで契約してもトータルコストで他社より安く使える」よう調整されている印象です。



またサポート面については、私自身の利用経験は数回と限られますが、問い合わせた際のオペレーターの対応は非常に丁寧で、好印象を持っています。
WiMAXを5年・2社乗り換えて確認した結論:キャッシュバックと端末代を含めた2年実質コストはGMOが最安水準。無制限で月3,000円台は、モバイルWi-Fiの中でも出しやすい金額です。
\ 優待コード:PWDTで増額中/
WiMAXならどうしてGMOとくとくBBが一番良い?
GMOとくとくBBは、東証プライム上場企業である「GMOインターネットグループ株式会社」のグループ企業、GMOインターネットグループ株式会社(旧:GMOインターネット株式会社)が運営母体となっています。
この会社は、インターネットインフラ事業を中心に、Webホスティング、ドメイン取得、セキュリティ、決済、広告、金融、暗号資産など、非常に幅広い分野でサービスを展開している日本の大手IT企業グループです。
GMOとくとくBB自体は、同グループが提供するプロバイダブランドのひとつで、特にWiMAXや光回線、格安SIMなどの通信サービスに強みを持っています。


約5年間GMOとくとくBBのWiMAXを使い続けてきましたが、通信の安定性や速度に大きな不満を感じたことはなく、日常的なネット利用においては十分満足できるサービスでした。
WiMAX最新型の実機レビュー


使い始めた頃と比較すると、現在はWiMAXの対応エリアが着実に拡大しており、特に都市部では快適に利用できる環境が整ってきています。


かつては地下や建物内でほとんど繋がらない時期もありましたが、利用開始から3年ほど経つ頃には対応エリアが大幅に改善。現在は5Gエリアの拡大と端末性能の向上も相まって、以前とは比べものにならないほど通信環境が進化しています。


なお私は現在もWiMAXを愛用していますが、より快適な通信環境を求める場合はSIMフリーのモバイルルーターを別途用意し、SIMを差し替えて使うという方法も取り入れています。
自宅ではホームルーター、外出時はモバイルルーターとSIMを使い分けることも可能ですし、中古市場でWiMAX対応の高性能ルーターを調達すれば、それを活用するという選択肢もあります。
現在のWiMAXの最新モデルは「Speed Wi-Fi DOCK 5G 01」。
5GとWi-Fi 6に対応した高性能モバイルルーターで、持ち運びに優れたポケットWi-Fiです。平均下り速度は100Mbpsを超えており、日常的な用途では申し分ない通信性能を発揮します。




10年前のWiMAXの平均速度が10〜20Mbps程度だったことを考えると、現在の通信速度は普段使いとして十分すぎるほど満足できるレベルに進化しています。参考:みんなのネット回線速度


この端末はSIMフリー仕様のため、GMOとくとくBB経由で契約すれば実質無料で入手できます。さらに将来的には好きな回線のSIMを挿し替えることで、SIMフリーモバイルルーターとして継続利用できる点も大きな魅力です。
実機レビューは以下で実施





GMOとくとくBB経由でWiMAXを約5年利用した後、試しにUQ WiMAXへ切り替えて1年ほど使ってみました。しかし通信品質やサービス内容を比較した結論としては、「どちらも内容はほぼ同じで、実質的な違いはない」というのが率直な感想です。
そこで次にみなさんが気になるのは料金や特典内容についてでしょう。


現在、WiMAXを取り扱うプロバイダは20社以上にのぼり、同じWiMAXのサービスをそれぞれの窓口から申し込んで利用することができます。
UQ WiMAX公式サイトで提携プロバイダを確認すると、以下のように多くの会社が名を連ねています。
WiMAX取り扱いプロバイダ一覧
| セット割対象 (au/UQ mobileユーザーなら更に毎月1,100円割引) | GMOとくとくBB・BIGLOBE WiMAX・UQ WiMAX・シンプルWiFi・カシモ WiMAX・Broad WiMAX・J:COM・YAMADA air mobile(ヤマダ電機)・BIC WiMAX(ビックカメラ)・Vision WiMAX・EX WiMAX・エディオン・hi-ho・DISM WiMAX・So-net・ヘーベル5G・シンプルWiFi・e Wi-Fi・ストエネ・UsefulWiFi for Biz・Biz Air+5G・saQsaQ・CHARGE SPOT WiFi・ruumモバイル・もっトクWiFi・どんなときもWiFi・ヒカルWiFi・SUPER Wi-Fi・らくトクWi-Fi・ZEUS WiMAX・選べるWiFi・ずっとネット・柔整WiFi |
|---|---|
| セット割対象外 | FreeMax+5G・MUGEN WiFi・5G CONNECT・DTI WiMAX・PLAIO WiMAX・ASAHIネット WiMAX・@TCOM WiMAX |
これだけ多くのプロバイダが存在しますが、各社のキャンペーン特典を比較してキャッシュバックや月額料金などをすべて含めたトータルコストで計算すると、2026年3月現在においてはGMOとくとくBB WiMAXが最もお得という結論になります。
月額料金・初期費用・手数料・各種特典・端末代金など、すべての費用を含めたトータルコストで他プロバイダと比較した場合、GMOとくとくBBは2年間の利用で最大4万円以上お得に使える計算になります。
計算式については以下で解説
(2年使った場合のWiMAXの料金総額の比較)
| サービス | 実質月額 | 実質支払総額 (24ヶ月) |
月額料金 | 端末代・初期費用 | キャッシュバック | 解約金 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 総額÷24ヶ月 | 支払合計-CB | 通常月の料金 | 端末+事務手数料 | 金額・受取条件 | 最低期間後 | |
| GMOとくとく BB |
最安値
3,218円
|
77,236円 |
4,807円
初月 1,375円、2ヶ月目以降 4,807円
|
端末代:実質無料
月々割引(1,155円×24回)で27,720円を全額免除
+ 事務手数料 3,300円 |
38,000円
12ヶ月目以降に受け取り
|
無料 |
| BIGLOBE WiMAX |
3,954円 |
94,914円 |
3,278円
初月0円、1〜24ヶ月 3,278円
|
27,720円
端末代 + 事務手数料 3,300円
|
11,500円
翌々月受け取り
|
無料 |
| UQ WiMAX |
5,295円 |
127,094円 |
4,598円 → 5,280円
初月〜13ヶ月 4,598円(おトク割)
14ヶ月目以降 5,280円 |
5,940円
端末代(おトク割で21,780円割引後)
+ 事務手数料 3,300円 |
なし | 無料 |
| カシモ WiMAX |
4,776円 |
114,642円 |
4,378円
初月 1,408円、2ヶ月目以降 4,378円
|
9,240円
端末代27,720円から月々割引(770円×24回)で18,480円免除
+ 事務手数料 3,300円 |
なし | 無料 |
| Broad WiMAX |
4,422円 |
106,144円 |
4,708円
初月0円、2ヶ月目以降 4,708円
|
10,560円
端末代31,680円から月々割引(880円×24回)で21,120円免除
+ 事務手数料 3,300円 |
16,000円
6ヶ月目以降に受け取り
|
無料 |
| FreeMax +5G |
4,937円 |
118,500円 |
4,800円
端末レンタルのため固定
|
端末:無料(レンタル) 事務手数料 3,300円 |
なし | 無料 |
※ 実質月額は各社の公表値をもとに算出。端末レンタル・月々割引など各社の条件が異なるため、詳細は各サービスの公式ページをご確認ください。
※ キャッシュバックは受取条件を満たした場合の金額です。GMOとくとくBBは12ヶ月目以降、Broad WiMAXは6ヶ月目以降の受け取りのため、いずれも24ヶ月比較では実質月額に加味しています。
※ 解約金は最低利用期間経過後の金額です。期間中の解約には別途費用が発生する場合があります。
WiMAXはどのプロバイダで契約しても通信品質やサービス内容に大きな差がない以上、重要なのは「いかに安く、賢くWiMAXを使うか」という一点に絞られます。
また、auやUQ mobileのスマホをご利用の方であれば、WiMAXはセット割の対象プロバイダのため、毎月1,100円の割引が追加で適用されさらにお得に利用できます。
WiMAXのセット割の例
| WiMAX | UQ mobile (セット割対象となるスマホプラン) | |
|---|---|---|
| 月額料金 | 3,218円 (上記のGMOとくとくBBを2年利用で計算した実質費用) | 2,948円 (トクトクプラン2で5GB以下の場合) |
| セット割 (自宅セット割) | -1,100円 | |
| 割引後 | 3,218円 | 1,848円 |
| 合計月額費用 | 5,066円 | |



実際に複数の窓口を比較・検討し、トータルコストを細かく計算したうえでGMOとくとくBBを選んできた経験から言っても、2026年現在においてGMOとくとくBB WiMAXが最もお得に利用できるプロバイダであることに変わりはありません。
2年間継続して使う予定がない方にとっても安心で、GMOとくとくBB WiMAXは契約期間の縛りも解約金もないため、仮に1年で解約した場合でも他社と比較して最もトータルコストを抑えられます。
計算式については以下で解説
(1年使った場合のWiMAXの料金総額の比較)
| サービス | 実質月額 | 実質支払総額 (12ヶ月) |
月額料金 | 端末代・初期費用 | キャッシュバック | 解約金 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 総額÷12ヶ月 | 支払合計-CB | 通常月の料金 | 端末+事務手数料 | 金額・受取条件 | 最低期間後 | |
| GMOとくとく BB |
最安値
2,784円
|
33,412円 |
4,807円
初月 1,375円、2ヶ月目以降 4,807円
|
13,860円
端末代27,720円から月々割引(1,155円×12回)で13,860円免除
+ 事務手数料 3,300円 |
38,000円
12ヶ月目以降に受け取り
|
無料 |
| BIGLOBE WiMAX |
4,631円 |
55,578円 |
3,278円
初月0円、1〜24ヶ月 3,278円
|
27,720円
端末代 + 事務手数料 3,300円
|
11,500円
翌々月受け取り
|
無料 |
| FreeMax +5G |
5,075円 |
60,900円 |
4,800円
端末レンタルのため固定
|
端末:無料(レンタル) 事務手数料 3,300円 |
なし | 無料 |
| UQ WiMAX |
5,038円 |
60,456円 |
4,268円
初月〜13ヶ月はおトク割適用
|
5,940円
端末代(おトク割で21,780円割引後)
+ 事務手数料 3,300円 |
なし | 無料 |
| カシモ WiMAX |
5,615円 |
67,386円 |
4,378円
初月 1,408円、2ヶ月目以降 4,378円
|
18,480円
端末代27,720円から月々割引(770円×12回)で9,240円免除
+ 事務手数料 3,300円 |
なし | 無料 |
| Broad WiMAX |
6,777円 |
81,334円 |
3,960円
初月 1,397円、1〜36ヶ月 3,960円
|
31,680円
端末代 + 事務手数料 3,300円
|
なし | 無料 |
※ 実質月額は各社の公表値をもとに算出。端末レンタル・月々割引など各社の条件が異なるため、詳細は各サービスの公式ページをご確認ください。
※ キャッシュバックは受取条件を満たした場合の金額です。GMOとくとくBBのCBは12ヶ月目以降の受け取りのため、実質月額の計算に加味しています。
※ 解約金は最低利用期間経過後の金額です。期間中の解約には別途費用が発生する場合があります。
GMOとくとくBB WiMAXでは、2年間継続利用しない場合、端末の月々サポート(割引)が終了し、残りの端末残債を一括で支払う必要が生じる点には注意が必要です。


ただし、当サイト限定のキャッシュバック特典(38,000円)は12ヶ月目から受け取り可能です。そのため、仮に12ヶ月目で解約し、端末の残債13,860円(=1,155円×12回)を支払ったとしても、差し引きで24,140円のプラスになります。つまり、短期利用でも結果的にはしっかり得をする計算です。



よって1年〜3年利用するのであれば最も安くなるので、料金を重視するのであれば、GMOとくとくBB WiMAX一択となるでしょう。
もしもWiMAXへの乗り換えを検討しているなら、現在の回線を途中解約した場合に発生する解約金や端末残債などの違約金を、最大40,000円までキャッシュバック還元するサポートがあります。


更に上記の乗り換え補填の他に、GMOとくとくBB経由の48,000円キャッシュバック(優待コード:PDWT)の特典も受け取れるので、解約金等がかかる方は負担なく乗り換えられます。※3/30までの限定特典
逆に1年未満や半年などの利用を想定している場合は、GMOとくとくBB WiMAXよりも他社プロバイダがおすすめできます。



理由としては、GMOとくとくBBの高額キャッシュバックは最短でも利用開始から12ヶ月以降継続しないと受け取れないため、それより前に解約してしまうと特典は無効となります。したがって、短期利用を前提とする場合は、WiMAX端末を無料でレンタルできるプランの方がお得になります。
1年以内の短期利用なら以下の記事を参考にしてください


他のポイントには不満がありませんでしたが、GMOとくとくBB WiMAXの唯一の不満点と言えばキャッシュバック特典の受け取りが最短でも12ヶ月以降ということです。





ですのでこのGMOとくとくBBのキャッシュバックキャンペーンを申し込みする方はキャッシュバックの受け取り期間をしっかりと理解し、受け取り期間間近でしっかりと確認できるようカレンダー登録やリマインダー登録をしておいた方が良いでしょう。
GMOとくとくBBのキャッシュバックの受け取りの流れは以下となります。
GMOとくとくBBで作成した専用の基本メールアドレス宛にキャッシュバック振込関する指定口座確認のメールが届きます。※ご自身が使っているメールアドレス宛には届かないので注意。
メール送信日より翌月の末日までが期限なので、その期限内で必ず手続きを行う必要があります。※合わせて口座情報に不備がないかしっかり確認してください。


GMOとくとくBB WiMAXに加入するとマイページ(BBnavi)が登録されるので、この画面からログインするとメールや料金詳細・契約情報等がいつでも確認できます。
WiMAX申し込みから端末発送日から11ヶ月目のキャッシュバック受け取りメールを確認し指定口座の登録手続きを行うことが必要があるため、期間をしっかり把握しておくことが重要です。


もちろん普段利用しているメールアドレス宛に転送を行ってわざわざWebメールを開かずとも確認することはできます。ただし差出人「GMOとくとくBBお客様センター」からのメール通知は頻度が多いです。



「とくとくBBnavi」からwebメールを開く機会はないので、もしもキャッシュバックキャンペーンを利用する予定の方はキャッシュバックメールを確実に見逃さないためにメインメールへ転送設定を必ず行っておいたほうが良いでしょう。
私と同じGMOとくとくBB WiMAXへ加入して利用しているユーザーの評判をSNSや他の評価サイト等からチェックしてみました。



GMOとくとくBBからWiMAXを契約した人、キャッシュバック受け取る時はメール届け先がプロバイダ専用メール宛なのでお間違えのないよう。引用:X(Twitter)



GMOのWiMAXを契約した。明日から残りギガを気にしなくてすむ。引用:X(Twitter)



1年くらい経って、WiMAXのキャシュバックが入金。GMOメールアドレスにしか届かなくて、それを見逃すとキャッシュバックはもらえないからメールソフトでGMOのメールアドレスを設定しておいたほうがいい。引用:X(Twitter)



とくとくBBのホームルーターの速度を調査。Ping値が高いので、FPSのオンラインゲームには向かないが、動画視聴であれば全然問題ないレベル。引用:X(Twitter)



Broad WiMAXからGMOとくとくBBに戻したらとても快適。速度速くなった。3年ぶりだから進化して当たり前か。引用:X(Twitter)
とにかく近年のWiMAXの回線事情は5Gが普及し始めてからより快適に利用できるようになっている声があります。



もちろん、5Gエリアが使えず従来のWiMAXエリアにとどまっている場合は不満の声も多少ありますが、SNSでは基本悪い口コミが多くなりがちなのですが、そういった声もあまりない印象です。
またキャッシュバックについて注意喚起している声も多いので、しっかりとキャッシュバックを受け取るためにはメール設定が大きな鍵となります。
そして対策として以下が有効です。


とくとくBB専用のメールアドレスは、普段とくとくBBのマイページにアクセスしない限りチェックはできないので、普段使っているメールアプリがあればそこで送受信できるように設定しておくといつでも確認できます。
GMOとくとくBB会員サポートでもメールソフト設定を推奨しています。




普段Gメールやヤフーメール等のフリーメールアドレスを使っていれば、そのメールアドレス宛にGMOとくとくBB専用のメールへ届いたメールをそのまま転送することができます。
これを行っておくことでわざわざGMOとくとくBBのマイページを開かずともGメールやヤフーメールをからメールチェックを行うことができます。


iPhoneなら標準のカレンダーアプリにてリマインダーというものを設定しておくことで、その指定した月や日付に通知が来るようにし、キャッシュバック手続き忘れを防ぐ事ができます。
またAndroidであればGoogleの機能でメモのリマインダー設定ができ、日付と時間など細かく設定して通知が来るように設定できます。



これらをしっかりと準備して12ヶ月のキャッシュバックを受け取れる準備が整えばどのWiMAXプロバイダよりも安く使えるので参考にしてみてください。


GMOとくとくBB WiMAXでは、通常のキャッシュバック特典に加え、他社からの乗り換え時に発生する解約金や端末残債についても、最大40,000円まで還元してくれます。
他社解約金相当の還元の比較
| GMOとくとくBB WiMAX | 最大40,000円 |
|---|---|
| BIGLOBE WiMAX | なし |
| カシモ WiMAX | なし |
| Broad WiMAX | ※限定サイトで提供中だが、この特典を使うと通常のキャッシュバック特典が無効となる |
| UQ WiMAX | なし |
実は、通常キャッシュバックと+アルファで他社解約金負担を実施中なのはGMOとくとくBBだけです。他のWiMAXプロバイダでは一切行われていません。


現在契約中のネットサービスを途中解約する際に発生する「撤去費用」「解約金」「端末代金の残債」「乗り換え時の工事費用」についても、GMOとくとくBBへの申し込み後に所定の申請フォームから申請することで還元を受けることができます。
参考:GMOとくとくBBの「他社解約違約金負担のキャンペーン」について
また合わせて解約金や残債等の支払いが発生する明細をGMOとくとくBB WiMAXの端末発送月から3ヶ月目の月末までに提出することも条件となっています。
同じくこの解約金負担の還元キャッシュバックは通常キャシュバックと同じく11ヶ月目にメールにて案内があるのでそこで指定口座の登録を行えばOKです。



このように他社から乗り換え時に無料で解約完了ができれば良いですが、そうでない支払いが発生する場合でもGMOとくとくBBのこの特典が活かせるでしょう。
GMOとくとくBB WiMAXで受け取れる特典総額
| 通常キャッシュバック | 38,000円 (優待コード:PWDT) |
|---|---|
| 他社乗り換え解約金 | 最大40,000円 |
| オプション同時加入特典 | 2,000円 |
| MAXで受け取れる特典 | 80,000円 |
なお、これらの特典は併用が可能です。通常キャッシュバック38,000円は契約から1年後に確実に受け取れるうえ、他社の解約金が発生する場合は追加のキャッシュバック還元も受けることができます。



これだけ充実した還元内容を持つWiMAXプロバイダは、私が調査した限りでは他に見当たりません。
GMOとくとくBBでは、最新ハイスペック端末「Speed Wi-Fi DOCK 5G 01」を取り扱っています。


下り最大3.5Gbps・上り最大286Mbpsという高性能モバイルルーターで、同梱の充電台を使えば有線LAN接続も1台分利用可能。Wi-Fiの同時接続台数は最大48台と、モバイルルーターとしては非常に高機能な仕様です。





私自身もこの「Speed Wi-Fi DOCK 5G 01」を実際に使用していますが、その性能は驚くほど高く、電波環境が整った場所では光回線に匹敵する速度を安定して体感できます。この10年でWiMAX専用端末は大きく進化したと改めて実感しています。
またGMOとくとくBB WiMAX経由で契約すれば、この最新端末も24ヶ月の月々サポートにより実質無料で入手できるため、余計な初期費用をかけずに最新機種を手にすることができます。


GMOとくとくBBのWiMAXはかつて2年契約が必須でしたが、現在は契約期間の縛りも解約金も一切なくなり、以前にも増して気軽に利用しやすい環境が整っています。
これだけの好条件が揃ったWiMAXプロバイダは他に見当たりません。これからWiMAXをできるだけお得に使いたいとお考えの方には、長期利用経験者として自信を持ってGMOとくとくBB WiMAXをおすすめします。
| 月額 | エリア | 利用開始 |
|---|---|---|
| 3,218円 (2年利用時の実質) | WiMAX+5G au 4G/5G | 最短3日〜1週間 |
| 月額料金 | 初月:1,375円の日割り 1ヶ月〜:4,807円 |
| 契約事務手数料 | 3,300円 |
| 通信エリア | WiMAXエリア (データ上限なし) au 4G/5G ※別途1,100円有料オプション (月30GBまで) |
| 月間通信データ量 | データ容量 制限なし※(WiMAXエリア) (※一定期間内に大量のデータ通信のご利用があった場合、混雑する時間帯の通信速度を制限する場合があり) |
| 端末 | Speed Wi-Fi HOME 5G L13 (コンセントにつなぐだけのホームルーター) Speed Wi-Fi DOCK 5G 01 (専用ドッグ付属の最新型モバイルルーター) |
| 最大同時接続台数 | 10〜42台 (端末によって異なる) |
| 契約期間 | なし |
| 途中解約金 | なし |
| セット割 | auスマホとのセットで 最大1,100円割引 UQモバイルとのセットで 最大1,100円割引 |
| 通信速度 | WiFi接続時:最大2.7Gbps (Wi-Fi6対応) |
| 端末代金 | 実質無料 27,720円 (1,155円×23回払い+毎月1,155円×24ヶ月の割引) |
| 支払い方法 | クレジットカードのみ |
| キャンペーン | 全員対象38,000円キャッシュバック(当サイト限定 優待コード:PWDT) + 他社乗り換え違約金等最大40,000円還元 + オプション加入で2,000円追加キャッシュバック |
\当サイト限定 優待コード:PWDT/


WiMAXのキャッシュバック比較やキャンペーンの比較は以下を参考に




記事を読んでも悩みが解決できない場合、ネット通信・回線を良いもの&費用を安くしたい場合など、どこに相談したらいいか迷っている方は直接ヒカモバ(ネトセツ)へ気軽にご相談ください。
公式LINEから相談 ▶ LINE@
SNSから相談 ▶ X(旧Twitter)DMにて


コメント