MENU
相談受け付けています。
ヒカモバ(ネトセツ)では個別で相談を無料で受け付けています。

記事を読んでも悩みが解決できない場合、ネット通信・回線を良いもの&費用を安くしたい場合など、どこに相談したらいいか迷っている方は直接ヒカモバ(ネトセツ)へ気軽にご相談ください。

公式LINEから相談 ▶ LINE@

SNSから相談 ▶ X(旧Twitter)DMにて

問い合わせが多くて返信が遅くなる場合もありますが、その時はごめんなさい。
今すぐ自分にあうネット回線を診断する【10秒診断】診断する

Speed Wi-Fi DOCK 5G 01実機レビュー。ドックとの比較とWiMAXの通信品質を徹底検証

Speed Wi-Fi DOCK 5G 01実機レビュー。ドック付き新世代ルーターの実力と使い勝手を徹底検証

持ち運べるモバイルルーターの手軽さと、据え置き型ホームルーターの安定感。Speed Wi-Fi DOCK 5G 01は、その両方を一台で実現したWiMAXの最新モデルです。

ZTE製のこのルーターは、本体単体でモバイルルーターとして持ち歩けるだけでなく、専用ドックに挿し込むことで有線LANポートを備えた据え置き型ルーターへと早変わり。これまでのWiMAX端末にはなかった柔軟な使い方を可能にしています。

ヒカモバ

本記事では実機を徹底的に使い込み、WiMAX接続時の通信速度やバッテリー性能、操作性から実際のユーザーの評判まで、気になるポイントを詳しくレビューしていきます。

この記事は日時:2025年3月3日 PM12:01に更新しました。

WiMAXを最安で使えるプロバイダ

3/30まで限定!優待コード:PWDT

3/30まで限定。WiMAXのGMOとくとくBB、当サイト限定の優待コード:PWDTで48,000円キャッシュバック
  • 当サイト経由48,000円キャッシュバック
  • Wi-Fi端末が実質無料
  • 最短即日発送ですぐに使える
  • 無制限+高速通信で使える
  • 他社から乗り換えで最大4万円還元
  • WiMAXプロバイダでは総合的に最安
  • au/UQユーザーなら毎月最大1,100円割引
  • auの4G/5Gエリアも対応

特典や端末実質無料特典を含めると、GMOとくとくBBなら無制限×高速通信が3,000円以下(2年実質)で使えます。セット割を活用すると2,000円以下。

3/30まで限定増額 優待コード:PWDT

WiMAXならどうしてGMOとくとくBBが一番良い?

この記事の執筆者

谷口修一(SHUICHI TANIGUCHI)

光回線の販促事業や7年に渡るインターネット回線のサポート業務に従事。毎年1,500人以上の光回線ユーザーのサポートを行い、NTT東日本からの感謝状を頂いた経験もあり。

ネットサービス利用者にもっとも近しい立場で考え、どこよりも快適に、より合理的で的確な情報をスタンスとして記事を執筆しています。

目次

Speed Wi-Fi DOCK 5G 01とは?メーカーと特徴をおさらい

Speed Wi-Fi DOCK 5G 01は、CPSpeed社製のWiMAX +5G対応ルーターです。

発売日は2025年3月27日で、UQ公式でも販売が開始されており、販売価格は27,720円。(プロバイダによって実質無料や割引あり)

Speed Wi-Fi DOCK 5G 01はモバイルタイプもドッグタイプどちらもシームレスにできる最新のWiMAX専用Wi-Fiルーター

特徴は何と言っても「ドック」スタイル。

外出時は5,400mAhの大容量バッテリーを搭載したモバイルルーターとして活躍し、帰宅後は専用ドックに挿し込むだけでRJ-45有線LAN対応の据え置きホームルーターへとシームレスに切り替わります。なお、ドック接続中は本体の充電も同時に行われます。

さらに、

  • 最大同時接続48台
  • 2.4インチタッチディスプレイ
  • 下り最大3.5Gbps/上り最大286Mbps(規格値)

と、モバイルルーターとしての性能自体が高いため、使い勝手も・スペックも“いいとこ取り”を狙った設計となっています。

ヒカモバ

以前使用していた「Speed Wi-Fi 5G X12」はディスプレイ横の3つのボタンのみで操作する仕様で、使い勝手に物足りなさを感じていました。それが「Speed Wi-Fi DOCK 5G 01」に切り替えてからはタッチディスプレイによる直感的な操作が可能になり、利便性が大きく改善されました。

Speed Wi-Fi DOCK 5G 01の実機レビュー(WiMAXの通信速度)

さっそく私が住んでいる神奈川県郊外から東京都内の間の移動も兼ねて、WiMAXで接続した状態の速度を測定しみました。

神奈川県(小田原)の自宅にて(PM13:33)

Speed Wi-Fi DOCK 5G 01からMacBookへWi-Fi接続で下り64Mbps/上り1.5Mbps/Png値47ms
MacBookへWi-Fi接続で下り64Mbps/上り1.5Mbps/Png値47ms

神奈川県(小田原)の自宅にて(PM15:51)

Speed Wi-Fi DOCK 5G 01からiPhoneへWi-Fi接続で下り93Mbps
iPhoneへWi-Fi接続で下り93Mbps
ヒカモバ

私の自宅がauの5Gエリアでは無いため、従来のWiMAXエリアでの接続となっていますが、最低でも50Mbps以上の下り速度でダウンロード自体はまずまず。

神奈川県(秦野市)のイオンにて(PM15:50)

Speed Wi-Fi DOCK 5G 01からiPhoneへWi-Fi接続で下り470Mbps/上り21Mbps/Png値22ms
iPhoneへWi-Fi接続で下り346Mbps/上り10Mbps/Png値18ms

神奈川県(秦野市)のイオンにて(PM15:51)

Speed Wi-Fi DOCK 5G 01からMacBookへWi-Fi接続で下り470Mbps/上り21Mbps/Png値22ms
MacBookへWi-Fi接続で下り470Mbps/上り21Mbps/Png値22ms

日曜日の昼間で、イオンショッピングセンターは多くの人で賑わっていました。それでも5Gエリア内だったため、まるで光回線を使っているかのように快適で高速な通信ができました。

ヒカモバ

WiMAXを実際に使ってみて強く感じるのは、「エリアガチャ」の影響が本当に大きいということです。常に快適な速度で使える人がいる一方で、そうでない人も当然います。そこはモバイル回線ならではの二極化が起きているといえるでしょう。

400Mbps以上出た測定場所はちょっと移動すると山岳地帯が広がる郊外

スクロールできます

とはいえ、東京都都内でバリバリ使っていた10年前のWiMAXのエリアや通信品質の状況に比べると、端末スペックや5G通信の組み合わせてかなり改善していると思いますし、当時の10倍ほどのスピードになっているのも驚きです。

WiMAXを快適に使うためには、やはり5Gエリア内であることが重要だと感じました。ただ、5Gに対応していないエリアでも「Speed Wi-Fi DOCK 5G 01」の性能のおかげで、従来より通信品質は確実に向上している印象です。

Wi-Fi接続時と「ドック+有線LAN接続」時の比較

Speed Wi-Fi DOCK 5G 01は、専用ドック(クレードル)を使用することで本体の充電と同時に有線LAN接続を1台まで利用できます。

Wi-Fiよりも安定したインターネット環境を求める場合は、このドックを活用してパソコンやゲーム機など有線LAN対応デバイスに接続するのがおすすめです。

「Wi-Fi接続」と「ドック+有線LAN接続」時の速度の違い

スクロールできます
Wi-Fi接続時
有線LAN接続時
Wi-Fi接続時下り42Mbps
有線LAN接続下り89Mbps
神奈川県(小田原)の自宅にて(AM9:50)に測定
ヒカモバ

実際にドックを介して有線LANで接続したところ、Wi-Fi接続時と比べて約2倍の速度を計測できました。安定性や速度を重視するユーザーには、有線LAN接続の活用を強くおすすめします。

Speed Wi-Fi DOCK 5G 01はつながらない?実際の接続安定性と原因・対処法

ネット上では「Speed Wi-Fi DOCK 5G 01が繋がらない」という声も見受けられます。実際に使用した範囲では、地下鉄のトンネル内や山間部といった電波の届きにくい環境では接続が不安定になる場面がありました。

  • 設置場所を窓際にする
  • 再起動や通信モード切り替えを行う
  • アプリから電波強度をチェックして最適な設置位置を探す

これで安定度はかなり改善しました。

Speed Wi-Fi DOCK 5G 01はデフォルトでは2.4GHzだけの周波数となっているため、5GHzも使える設定に変更する

「Speed Wi-Fi DOCK 5G 01」は初期設定のままだと2.4GHz帯のみ利用できますが、設定を切り替えて5GHz帯も有効にすると、通信がより安定・高速になるケースが多く見られました。

ただし5GHzの周波数帯は屋内と屋外専用の周波数があるため、取り扱う際には注意が必要です。

ヒカモバ

そもそもSpeed Wi-Fi DOCK 5G 01はSIMフリー仕様のモバイルルーターなので、WiMAX回線に限らず楽天モバイルや格安SIMを挿して使うことも可能です。回線の種類や端末の性能次第では、通信エリアや接続の安定性が今より改善するケースも期待できます。

Speed Wi-Fi DOCK 5G 01の設定方法と操作性

初期設定は非常にシンプル。

WiMAXを端末セットで申し込むと、「Speed Wi-Fi DOCK 5G 01」本体とSIMカードがセットで届きます。SIMを挿入して電源を入れるだけで自動的に回線へ接続され、タッチ画面に表示されるSSIDとパスワードを使ってWi-Fiに接続すれば、すぐにインターネットが利用できます。

SIMカードは付属のSIMピンを使って、トレイを引き出して差し込むスマホと同じタイプです。

WiMAXならSIMカードを挿して電源を入れるだけで、すぐにインターネットに接続できます。一方で、それ以外のモバイル回線を利用する場合は、APN設定といった初期設定が必要になります。

Speed Wi-Fi DOCK 5G Toolアプリをインストールすると接続状況やWi-Fiの接続台数データ残量をチェックできる

さらに、公式アプリ「Speed Wi-Fi DOCK 5G Tool」を入れると、

  • データ通信量の確認
  • 電波強度チェック
  • 通信モード(5Gやスタンダードモード)
  • 接続台数やポート
  • マニュアル(説明書)

といった操作がスマホから完結します。

ディスプレイと合わせて直感的に扱えるので、説明書を細かく読み込まなくても迷わず使えます。さらにWebUIにアクセスすれば、周波数の切り替えや通信モードの変更、チャンネル設定なども自在に行えます。

Speed Wi-Fi DOCK 5G 01を使って感じたメリット・デメリット

実際にSpeed Wi-Fi DOCK 5G 01を色んなシチュエーションで使ってみて、これはメリットだと思えるポイントを利用者目線で解説します。

メリットデメリット
接続がQRコードでかんたん接続
急速充電に対応
全体的にスペックアップ
アップロード速度が遅い

スマホとの接続はQRコードでかんたん

スマホとのWi-Fi接続は、QRコードを表示するだけで一瞬で完了します。

最近のモバイルルーターには標準的に搭載されている機能ですが、ネットワーク名やパスワードを入力する手間がなく、初心者でも迷わずスムーズに接続できるのは大きなメリットです。

急速充電(PD/USB3.0)で約2〜3時間で満充電

Speed Wi-Fi DOCK 5G 01はUSB PD(Power Delivery)対応で急速充電可能で、約140分でフル充電が完了する仕様となっています。

実際の充電出力は約15W。従来モデルのSpeed Wi-Fi 5G X12が約8Wだったのに対し、大幅にパワーアップしており、より高速な充電が可能になっています。この点でも確実にスペックが向上しています。

充電W数と満充電までの時間
Speed Wi-Fi DOCK 5G 01
(今回のレビュー機種)
15W
約2時間
Speed Wi-Fi 5G X12
(旧型)
7〜8W
(約3〜4時間)

Speed Wi-Fi 5G X12と比較して着実にスペックアップしている

以前は旧モデルのSpeed Wi-Fi 5G X12を使っていましたが、DOCK 5G 01に替えてみると、操作性や通信品質の面で明らかな進化を実感できました。

Speed Wi-Fi DOCK 5G 01
新型
Speed Wi-Fi 5G X12
取り扱い終了の旧型
実体験による
下り通信速度
60〜400Mbps30〜60Mbps
操作性タッチディスプレイを直感操作OK画面右側の3つのボタン操作により任意の場所まで時間がかかる
専用ドック付属クレードルが別売り
急速充電15W
(約2時間)
8W
(約3〜4時間)
ヒカモバ

もちろんエリアガチャな要素はありますが、このSpeed Wi-Fi DOCK 5G 01のスペックなら、通信エリアが最高な状況で利用すると光回線並みの通信速度を体感することができる実証済みです。

またどちらも、SIMフリー端末として使えるため、WiMAXの回線に限らず、楽天モバイルやドコモ・SoftBank等の格安SIMを差し込んで通信を行うことも可能です。

アップロード速度は相変わらず低速で弱い

これはSpeed Wi-Fi DOCK 5G 01のスペックが云々というよりも、モバイル回線自体のアップロードスピードの永遠の課題となるかもしれません。

もしSNSに動画や写真をよく投稿するような使い方をするなら、WiMAXは正直あまりおすすめできません。特に1GB以上の大きなファイルだと、アップロードが終わる気配すらないこともあります。

ヒカモバ

こうした状況はWiMAXに限らず、大手キャリア(ドコモ/au/SoftBank)でも同じように起こります。ただし、楽天モバイルは少しだけアップロードが速い印象です。とはいえ、それも5Gが使えるときに限った話です。

Speed Wi-Fi DOCK 5G 01は楽天モバイルでも使える

Speed Wi-Fi DOCK 5G 01で「楽天モバイル」へ接続するためのプロファイル設定

WiMAXと同じく月間データ容量の上限がなく無制限で通信ができる楽天モバイルのSIMカードを契約して、Speed Wi-Fi DOCK 5G 01へ差し込みAPN設定を行うと通信が利用可能です。

神奈川県(小田原)の自宅にて(AM8時)

Speed Wi-Fi DOCK 5G 01と楽天モバイル+iPhoneとのWi-Fi接続で下り220Mbps、上り23Mbps、ping59ms
Speed Wi-Fi DOCK 5G 01と楽天モバイル+iPhoneとのWi-Fi接続で下り220Mbps、上り23Mbps、ping59ms
Speed Wi-Fi DOCK 5G 01と楽天モバイル+ノートパソコンとのWi-Fi接続で下り130Mbps、上り40Mbps、ping50ms
Speed Wi-Fi DOCK 5G 01と楽天モバイル+ノートパソコンとのWi-Fi接続で下り130Mbps、上り40Mbps、ping50ms
ヒカモバ

私の自宅環境では、WiMAXよりも楽天モバイルと組み合わせた方が通信速度や安定性が良好でした。ただし、これは各回線の提供エリアの強さに大きく左右されるため、場所によっては逆にWiMAXの方が快適に使えるケースもあります。

公式スペックによると、

  • 5G対応バンド:n28/n3/n41/n77
  • LTE対応バンド:Band 18/3/1/41

ただし、UQ/au以外の利用は動作保証外と明記されています。理論上は楽天モバイルの一部周波数(Band 3、n77など)で接続できる可能性はありますが、保証はありません。

実際に楽天モバイルSIMを試し接続は問題なくできましたが、安定性はケースバイケース。公式がサポートしていない以上、自己責任での利用となります。

Speed Wi-Fi DOCK 5G 01の評価・評判をチェック

実際の利用者レビューを見ても、

  • 「ドックで据え置きとモバイルを切り替えられるのが便利」
  • 「有線LANがあるのでテレワークPCが安定する」
    といった肯定的な声が多いです。

これまでのWiMAX端末と比べると、Speed Wi-Fi DOCK 5G 01は操作性・バッテリー性能・通信品質のいずれも向上していると感じるユーザーが多いようです。

SNSでの評判

スクロールできます

SPEED Wi-Fi DOCK 5G 01すごおい。今まで使ったモバイルルーターより速度出て500Mbps超えたのは初めて。引用:X(Twitter)

Speed Wi-Fi DOCK 5G 01は思ってた以上に良い。バッテリーも増えて充電時間も短くなって、タッチパネルになって、ドックでLANポートも使えるからX12から進化しすぎ。UIも前よりも使いやすい。引用:X(Twitter)

SPEED Wi-Fi DOCK 5G 01の専用アプリを入れたら、スマホから状態確認できる。確かにバッテリーの持ちが良い。2.4GHzと5GHzの両方をオンにできるのが良い。 引用:X(Twitter)

自分の使い方だとバッテリー100%で朝6時から夕方4時の時点で19%。10時間駆動できて結構すごい。引用:X(Twitter)

一方で、

  • 「本体サイズが大きく、モバイル用途には少し重い」
  • 「5Gエリア外だと速度は普通」

というちょっとした不満も一部見られます。

やはり、WiMAXは安定して利用できるエリアでないと不満が募りやすい点は従来と変わりません。エリアの影響が大きく、条件が揃わない場所では「安定して使えない」と感じてしまうケースが多い印象です。

SNSでの評判

スクロールできます

SPEED Wi-Fi DOCK 5G 01とWiMAX 2+ NAD11を比較するとサイズがちょっと大きい 引用:X(Twitter)

UQ WiMAX Speed Wi-Fi DOCK 5G 01を使っているけども、本当に繋がりが悪くて困る。再起動・初期化しても改善なし。プラスエリアモードなら繋がる。なんとかしてほしい。引用:X(Twitter)

ヒカモバ

WiMAXを利用する際は事前にエリアを確認することが欠かせません。もし対応状況が不十分であれば、SIMフリー端末として購入し、別の回線で利用するのも一つの方法です。

WiMAXのエリアチェックは事前に行いましょう

まとめ|Speed Wi-Fi DOCK 5G 01はこんな人におすすめ

Speed Wi-Fi DOCK 5G 01は、モバイルルーターとホームルーターの2役を1台でこなすユニークな存在です。

外ではバッテリー駆動で軽快に、家ではドックに挿して安定の有線LAN。「持ち歩きたいけれど、自宅でも快適に使いたい」という人にとって理想的な選択肢になるでしょう。

5Gエリア内でWiMAXの接続環境が良ければ、下り速度は光回線並みに出ることも今回の実験で分かりました。このような地域に住んでいる方は非常に快適に利用できるでしょう。

一方で、アップロード(上り速度)にはまだ弱点があり、大容量ファイルを頻繁に送るような使い方にはあまり向いていません。そのようなケースでは、やはり光回線の方が圧倒的に有利といえるでしょう。→最強でおすすめの光回線まとめ

もしもモバイル回線でアップロードを多少快適にしたいなら、今のところ楽天モバイルが一番有力候補です。

ヒカモバ

体感として従来のX12よりも大幅にスペックアップして使い勝手は明らかに良くなっているので、Speed Wi-Fi DOCK 5G 01はモバイルルーターの最高峰を求めるなら筆者としてもおすすめします。

Speed Wi-Fi DOCK 5G 01のおすすめの利用方法(2026年3月時点)

①Speed Wi-Fi DOCK 5G 01を所有していない

モバイル回線をまだ検討中
【1年以上で最も安く使う】
WiMAXが最安で使え、Speed Wi-Fi DOCK 5G 01が実質無料で余計な出費なし。更に48,000円キャッシュバック特典があるGMOとくとくBB(優待コード:PWDT

詳しい記事:WiMAXで一番安いGMOとくとくBBの評判
【短期で試してみたい】
Speed Wi-Fi DOCK 5G 01を無料レンタル+契約縛りなしで使えるFreeMax+5G

詳しい記事:無料レンタルOKのFreeMax+5Gの評判
②Speed Wi-Fi DOCK 5G 01を既に所有している

モバイル回線をまだ検討中
SIMカードのみを縛りなしで契約できるUQ WiMAX

詳しい記事:WiMAXのSIMのみの契約をする

Speed Wi-Fi DOCK 5G 01は中古で入手してもOK

ノーブランド品
¥13,980 (2026/03/08 21:53時点 | Amazon調べ)
\最大10%ポイントアップ!/
Amazonで見る
\ポイント最大47倍!/
楽天市場で見る

相談受け付けています。

ヒカモバ(ネトセツ)では個別で相談を無料で受け付けています。

記事を読んでも悩みが解決できない場合、ネット通信・回線を良いもの&費用を安くしたい場合など、どこに相談したらいいか迷っている方は直接ヒカモバ(ネトセツ)へ気軽にご相談ください。

公式LINEから相談 ▶ LINE@

SNSから相談 ▶ X(旧Twitter)DMにて

問い合わせが多くて返信が遅くなる場合もありますが、その時はごめんなさい。

診断

あなたに合うネット(WiFi)サービスが見つかる

※該当する項目を選択していくだけ

①問目:主にネット通信はどこで行う

imgタグ

三問目:タイトル

imgタグ

三問目:タイトル

imgタグ

④問目.格安SIMはどこの会社?

  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次